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アメリカ留学で彼氏に出会う方法※友達の家でのパーティーが狙い目

出会いは、アメリカへの留学中の友達の家でのクリスマスパーティーでした。

人によっても違うと思いますが、外国人男性はストレートに思った事を表現して、女性を常に褒めてくれるので、とてもいい気分にさせてくれます。

私が交際していたアメリカ人男性は、始めてのデートの時に、バラの花を持って待っていてくれました。

バラの花を持っている姿を見て、恥ずかしいという思いもありましたが感動しました。花をもらって嬉しくない女性はいないと思います。

彼はとてもマメな人だったので、毎日のように電話をくれましたし、デートの時には、肩を抱いて歩くのは当たり前といった感じでした。

仕事が忙しくて会えない時でも、なぜか安心感がありました。おつきあいを初めて半年が過ぎたころ、私が日本にもどることになり遠距離恋愛となってしまいました。

メールやチャットで毎日のように連絡を取り合っていましたが、余りに会えないことがつらくなってボソッとそのことを愚痴ってしまったことがありました。

その次の月が私の誕生日だったのですが、彼は何も言わずサプライズで日本に来てくれたのです。

以後お互いに行き来することになりました。仕事も忙しく時間がなかったはずの彼が、寝る時間を削って飛行機に飛び乗り、私の勤務先にバラの花束を持って現れた時には心臓が飛び出るかと思うくらいドキドキしました。

その日一日は夢のようなプランをすごし、外国人男性のスマートなリードを堪能することができました。

その後も私が寂しいと言った時は飛んで会いに来てくれる優しい彼でした。様々な所にデートをしたりもしましたし、さらに彼は日本人の彼女と言うことでとても大切にしてくれました。

日本人の男性とは違い、いたるところでレディーファーストは当たり前でしたし、お姫様扱いをしてくれましたし、美人、可愛い、愛してるとリップサービスなどが豊富で、とても良い気持ちになれました。

ロマンチックなデートなどを演出してくれたりもあり、本当に思い出に残っています。実は、彼は医学部の教授でコロンビア大学の医学部の授業を担当したり、国際的に活躍しているアメリカ人です。

一緒に寿司屋に行きましたら、私が食べるのと同じものを同じタイミングで食べるのです。

最初は偶然かと思っていたのですが、よく観察すると私のほうが観察されていて、同じリズムで食べているのでした。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

今でも嬉しかった事が思い出が一つあります。それは、私の誕生日でした。彼にいつも逢っている公園に、夜に来てと言われました。

洋服はドレスっぽいのがいいと言われました。行ってみると、隣の歩道橋の階段に連れて行かれました。階段の真ん中で、彼は私に跪いて私の年齢と同じ数の赤いバラの花束を差し出してくれました。まるでプロポーショナルみたいな演出に、私はとても嬉しかったです。

その夜は満月だったのですが、月明かりに照らされて、とてもロマンチックでした。どんな高価なアクセサリーなどよりも素敵でした。彼はスタンドカラーのシルクのシャツにスーツを着ていてとってもおしゃれです。何気ないことをしっかりとサポートしてくれて頼りになる男性なのです。

ちょっと忙しすぎるかな、と思いますけど、いつまでもヴァイアリティ溢れる彼でいてほしいです。 最初はすごく優しいところに引かれましたが、優しいだけではなくすごくロマンチックで必ずデートには迎えに来てくれるし、すごくレディーファーストで本当に毎回きゅんきゅんしてしまいます。

毎月の記念日にも必ず花束をわざわざ用意してくれます。素敵なレストランを予約してくれて夜景の見える特別な席まで用意してくれるので、本当にドラマでみたことがあるような恋愛ができるので本当に信じられません。

あるとき馴染みの古本屋に立ち寄ると彼が本を探していました。私が声を掛けると平家物語の本を探していると言います。彼は大学で平家物語を研究していたのです。私も詳しくはありませんでしたが、話しが弾みました。

私はアフタヌーンティーの経験がないので、憧れていると打ち明けました。

すると、その日そのまま都内のホテルのレストランに連れられて、アフタヌーンティーを体験させてくれたのです。

お勘定の1人4000円もし払ってくれました。彼は母国でも上流階級の子息なのだそうです。お姫様になった気分でした。デートにもすごく素敵なところを用意してくれるだけでなく、本当に優しくていつも私が困ったら絶対に支えてくれるので本当に付き合ってよかったといつも思っていました。

一緒にいると笑顔がつきません。 本当に幸せです。ある日、レストランで一緒に食事をしていた時に、一旦席を外した彼が花束を持って戻ってきたんです。その時にプロポーズされました。私の答えはOKでした。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/