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表参道、外国人ナンパ事情※ブロンドのアメリカ人の誘惑テクニック

ブロンドのアメリカ人に表参道にあるカフェでナンパされた話です。

友人との待ち合わせで入った表参道にある落ち着いた雰囲気のカフェ。

個別のテーブル席に空きが無かったため、仕方無く店内中央の大ウッドテーブルに着席。

コーヒーを飲みながら小説を読み進めていると、かすかに感じる視線。

ふとその視線の方向に目をやると、ぱっちり目が合ったブロンドの外国人がこちらを見てにっこり。

なぜ微笑まれているのか解らず、固まっていると彼はおもむろに席を立ち私の座る席のとなりへ移動。

となりに座っても良いかということを英語で聞かれ、思わずイエスと答えた私。

英語は多少話せるものの、突然のことに「なぜ?私のとなり?」という思いが巡り巡る。

彼が席に着いてからはとなりが気になり読書に集中できず、なぜかドキドキが止まらない…。

そんな中当の彼は涼しい顔してコーヒーを楽しんでいる様子。

しばらくすると、私が読んでいるお気に入りの作家の本について面白いか、とかどんなストーリーかを聞いてくる彼。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

英語が通じるかと思ったのか、ずっと英語で質問攻め。

質問には答えながらも、早く友人が来ないかなぁと少し面倒になってきた。

ただ、お気に入りの作家が彼と共通しているらしく、これまでどの作品を読んでいるかなど聞いても無いのに教えてくれる。

そうこうしていると遂に友人が到着、でもほんの15分ほどの会話を楽しんでいた自分もいることに驚く私。

少し名残惜しく感じるつつ席を立とうとすると、いきなり名乗られた。

すぐに連絡先を聞くのは失礼に思うので聞かないが、ぜひまた会って欲しい。

このカフェで来週末待っています。

そう言い切った彼。

そんな強引ながらも真面目さ?も感じる彼の態度に、好印象を覚えた。

では土曜日なら、と伝えてカフェを出て友人とショッピングを楽しんだ。

ドキドキしながら日々を過ごすとあっと言う間に伝えた土曜日。

初めて会ってから翌週末に再会できた彼は現在大切な家族です。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/