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沖縄那覇市の国際恋愛※スラム街のクラブを24歳の女がハシゴしてアメリカ軍人の彼氏を見つけた方法

アメリカ人の彼に沖縄のクラブ(今はなき那覇市松山にあったスラム)で出会いました。

当時私は24歳。週末は毎週クラブをはしごしていたものです。

米軍基地があることもあり、客の大半はアメリカ軍人でした。

彼らとの出会いを求め、クラブにはまったのが正直なところです。

いかつい身体、筋肉、そして、リズム感のいい踊り方、彼らの誘い方、彼らがはなつ香水の香り、全てが刺激的でした。

厳しい両親に育てられた反動か、平日は真面目に働き、週末ははじける生活を続けていた頃、彼に出会ったのです。海兵隊の彼は黒人。

私より2歳年下で、かわいい幼い顔をしたイケメンでした。身長、骨格、格好、文句無しでした。

出会ったその日に、『君こそが僕の運命の人なんだ』と言われました。

多少遊び慣れていた私はそんな口説き文句信じるわけもなく、その場限りの楽しい時間を過ごし、踊り、電話番号の交換をし、先に店を出ました。

でも、運命の人、、、と言われた事はこれまでなかったので、ときめいたのも事実ですし、一緒に踊った時の密着具合も心地よかったのは確かでした。

その翌日早速、彼から電話攻撃が始まりました。『デートをしよう』『もっと君の事が知りたい』と。彼は私が『OK YES』と言うのを知っていたかのように。彼の声や喋り方にやられたのも事実でした。

クラブで出会い昼間太陽の下で再会するのはやはり恥ずかしく緊張しましたが、彼との時間は本当に居心地が良かったのです。

アメリカンジョークを混ぜての会話、自然なbody touch。

私たちが身体の関係を持つのはやはり時間の問題で、お互いが急速に惹かれていきました。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

アメリカ人だからか、常に褒めてくれました。『You are so beautiful!』と人目をはばからず惜しみもなく言ってくれる。私が拗ねてだんまりしていると、『baby talk to me』繰り返し、話さないと俺は分からないよと向き合おうとしてくれる。

うざいと思いながらも、忍耐強く大きな愛でありのままの私を受け止めてくれた彼に本当に感謝です。

国際恋愛をしながら常々感じる事は色々ありました。

食生活、生まれ育った環境の違いから、カルチャーショックも受けました。私は平凡な家庭で生まれ育ち、何不自由無く育ててもらいました。

しかし、彼はアメリカルイジアナで貧しい生活をしてたと聞きました。

食に関しても、イカやタコは食べ物と思えないらしく、美味しいと一緒に味わう事は出来ませんでしたし、熱い食べ物が苦手な彼は、作ってあげたラーメンも冷ましてからと、麺が汁をほとんど吸ってのびるまで手をつけなかったり、驚く事も結構ありました。

でも、彼は日本の文化、食べ物もほとんど受けれてくれていて、周りの国際恋愛している方達に比べ、大変なことはなかったように思います。

ただ、アメリカ人の彼との交際は両親から祝福されず、苦しかったです。それから私たちは3年の交際を経て、両親の反対を押し切り結婚ました。今、国際恋愛をされてる方達に私の経験から何か伝えられるとしたら、相手を受け入れることは大切だと思います。

日本人だから何人だからとか固定概念では計れない事がたくさんあります。

人種や生まれ育ってきた環境が違うからこそ、自分の国の良さにも気づかされますし、相手の言葉を学び相手とコミュニケーションをしっかりとる事で、より一層良い関係が築くと思うんです。肌の色、人種、国籍、文化は違っても同じ地球人です。

心と心の繋がりを楽しんでほしいです!


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/