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外国人ペンパルからの顔写真(写メ)要求を回避して、スカイプやLINEに誘導する方法

外国人は顔写真を見たがるよね。

顔写真を送ってくれって言うんじゃなくて、外国人の顔写真が添付されたメールが届く。

こっちも、顔写真を返信しなきゃいけないのかよ、、、って面倒になる。

 

顔を見たがる傾向を利用してスカイプに誘導する手口

 

俺は、むしろ顔写真を効果的に利用するようにしてるけどね。

外国人との交流をはじめたばかりの頃に使っていた手法は、チャットだったら、顔を見せられるよといって、相手をチャットに誘うこと。

 

顔を見せたくないって気持ちはあまりないんだよね。

まぁ、女の子の場合、ナンパ目的のアホな外人が多いから、あまり写真を見せない方がいいと思うけどね。

でも、以下に書くことは、女の子同士の国際交流のも役に立つかもしれない。

 

それでね、俺は、顔を見せるのはいいけど、写真を送ると、それが相手のパソコンに残りそうで、それが嫌だったんだよね。

今では、フェイスブックが流行ってしまったので、写真に対する警戒心はもうなくなったけどね。

当時は、かなり警戒してた。

意味不明の警戒心。

だからといって、顔写真を送ってくれた外国人女性に申し訳ないでしょ。

自分だけ写真を見せないなんて。

だから、ウェブカメラを使ったチャットを提案したんだよね。

そしたら、承認率が異常に高かった。

俺としては、スカイプに誘導するぞ!っと意気込んでいたわけではないんだよ。

相手に申し訳ないと思って、仕方なく、誘う感じ。

それが、良かったのかもね。

下手に誘うと、警戒心の強い外国人女性は「口説き目的だ!」とか警戒するからね。

 

顔写真を利用してメールの返信率を高める方法

 

30歳以上の人は、ファーストメールで相手に顔写真を見せた方が返信率が上がるよ。

たとえば、ファーストメールのフッターに、さりげなく、フェイスブックのURLとか、LINEのIDを書いておくんだよ。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

下手に誘うと、警戒心が強い人に嫌がれれる。

でも、単にこれらの情報をフッターに記述しているだけの場合、単なる送信者情報として扱われる。

手紙を書くときだって、自分の住所と名前を書くでしょ。

そういった情報と同じ扱いをされる。

 

それでいて、相手の外国人は必ず、フェイスブックやLINEをチェックするんだよね。

友達追加するって意味ではない。

顔写真を見たいっていう欲求に逆らうことができないんだよ。

 

日本人って若く見られるでしょ。

下手に、文章だけで、35歳ですとか、40才ですっていっちゃうと、外国人は、禿げ頭の中年メタボオヤジをイメージしちゃうんだよね。

会話が成立しそうもないってね。

女の人だって、顔中しわだらけの、太ったオバサンだとイメージされる。

 

だからといって、年齢を言わないと、相手に必ず聞かれる。

 

そこで、年齢を聞かれる前に、写真を見せちゃうんだよ。

そうすると、漠然と、若い人だなって勝手に思ってもらえる。

 

これだけで、メールを返信してもらえる可能性は高まるんだよね。

うまくいけば、すぐにフェイススブックやラインの友達に追加される。

 

顔写真があるだけで友達になれる

顔写真が掲載できるペンパルSNSも多いよね。

たとえば、INTERPALSとか。

InterPalsを利用する人で、顔写真がない相手に、メールを送る人なんていないでしょ?

みんな、写真で判断するんだよ。

ってことは、ファーストメールで顔写真を見せると、それだけで、他の日本人より優位に立てるってことなんだよね。

 

ちなみに、俺は、SNSで顔写真なしの人にもメールを送りまくるんだけどね。

顔写真が無いだけで、メールを送らない人が多いってことは、競争率が低いってことだからね。

 

こんな感じで、顔写真の効果を理解すると、ネット交流の手法を磨くことができるんだよね。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/