スカイプで話せる外国人を探せるアプリ

コチラをタップ
↓↓↓


>>> 操作方法 <<<

(検索方法を 必ずお読みください



ペンパルへのメールの文字数1000文字以上の長文は7通以内に消滅

ペンパル掲示板で外国人を探し、メールを送る。

長文のファーストメールは返信率が高い。

俺も、最初は長文を欠いていた。

1000文字ぐらいは書いていたと思う。

 

内容もごく真面目、自己紹介から始まり、日本の文学について話が及ぶ。

なぜかというと、当時ターゲットにしていたのは、日本語学科の学生。

文学少女が多いので、小説ネタは好感度をアップできたのだ。

 

相手の女の子も、日本人と日本文学の話ができて、さぞかし満足だっただろう。

 

しかし、楽しいのは3通目ぐらいまで。

その後は、苦痛でしかない。

 

長文のメールは何度も推敲する。

また、文章を書き始める前も、どんなテーマで手紙を書くか、頭の中で考え続ける。

最初、インテリっぽく、会話をはじめてしまうと、そのままキャラを押しとおさなければならない。

これって、かなりの負担なのである。

 

自分が賢い人間だと思ってもらいたいからと、メール一つ書くために、ネットで調査が必要だったりすることも多かった。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

 

日本語について聞かれたら、頭のいいと心を見せてやろうと、日本語についてネットで知らばまくった。

 

その結果、多くの時間を失うのだが、本来の目的である、言語力アップにはそれほど、つながらない。

メールを書いている時はそれなりに言語の勉強になるが、実際は、ネットで調べたり、頭の中で何を書くかを考えている時間の方が遥かに多い。

つまり、言語学習が効率的ではないのだ。

 

その点、チャットはいい。

 

俺の場合、文字チャットをする事が多かった。

 

相手を待たせてはいけないと思い、必死で返信を書く。

その際、辞書で言葉を調べたりはしない。

そんなことしたら、相手がイラつくだけだ。

 

つまり、自分が知っている知識でどんどん会話を薦めようとする。

これって、日本語が一切通じない国に行って、会話をしながら言語力をアップするプロセスに似ているんだよね。

 

だから、俺は、短文のファーストメールで、さっさと、スカイプに誘ったほうがいいって思うようになったんだよ。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/