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外国人の好感度をアップする会話術オウム返し

オウム返しって会話術がある。

相手の共感を得るための会話術。

たとえば、

日本語を勉強してます。

と、相手が言ったとする。

そしたら、

へぇ、日本語を勉強してるんだ。

と返答する。

 

こういう単純なことなのである。

 

でも、意外にこれができない。

 

それをインテリ気取りに人たちは避ける傾向もある。

 

たとえば、文章を書くとき、

同じ表現が何度も使われるのって、くどいと感じる。

だから、表現を変えようとする。

 

でも、これは、文学系の人の勝手な美的価値感。

 

たとえば、法律とかで、同じことを言っているのに、

場所によって表現が違っていたら、誤解を生むだけ。

 

要するに、適切に人に元を伝えようと思ったら、

 

同じ表現を何度も使うことになるのが普通なのだ。

 

少しはないがそれたが、

要するに、表現を変えようとする癖を変えるべきだってこと。

 

たとえば、

外人が、今日、日本料理のレストランに行きました。

といったとする。

それに対して、あなたが、

へぇ、和食店に行ったんだぁ~。

と返答したとする。

 

これって、あなたにとって何のプラスにもならない。

もし、外国人に「和食店」という単語を教えてあげようと考えたというなら、最悪。

 

そもそも、「日本料理のレストラン」という表現は、日本語として間違っているわけではない。

それなのに、自分の勝手な価値観で、相手の言葉を変更してしまう。

インテリがよくやること。

まず、相手が外国人の場合、混乱を招く。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

「日本料理のレストラン」というのは間違えなのかな。

と考えてしまう。

 

でも、外人が日本人と会話することを想定すると、

和食店と言う言葉を発音するより、日本料理のレストランといったほうが、正確に伝えることができる。

つまり、日本語初級者にとって、たぶん、日本料理のレストランという表現の方が適切であろう。

それを、ネットで知り合っただけの日本人が、変更してしまうってのは、外国人の日本語力アップを妨げる結果になりかねない。

それより、単純に、

「へぇ、日本料理のレストランに行ったんだぁ」

とオウム返しした方がいいのである。

外人は、言葉が通じたんだと思い、自信を持つ。

また、「和食店」という聞いたことのない単語を返されるより、会話がスムーズに展開する。

 

つまり、話しやすい日本人だと思われるのである。

 

オウム返しには他にもメリットがたくさんある。

 

たとえば、口下手の人でも、すぐに言葉を返すことができる。

 

また、英会話で話しているのであれば、

ネイティブスピーカーが行ったことをそのまま繰り返すことになる。

これって、英語の学習につながるでしょって話なのだ。

 

まぁ、オウム返しの使い過ぎはウザいと思われるだろうが。

 

とにかく、相手と同じ単語を使って話していると、

無意識のレベルで、「この人と、私は、価値観が一緒だ」って

脳が思い始めるんだよね。

 

つまり、気が合う相手だって、脳が判断してくれる。

 

だから、セールスとかにもオウム返しの手法が使われるんだよね。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/