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Facebookの日本好き外国人一覧リンク集を入手した方法

俺がフェイスブックを始めたのは、

日本でフェイスブックが流行る1年以上前だった。

 

俺はフェイスブック登録後、

すぐに、友達申請の量産を行った。

 

その結果、外人の友達が一気に増えた。

 

今回は、俺がやった手法を詳しく書くことにしよう。

 

まず、俺は、フェイスブックに登録する前、

ペンパル掲示板を使って外国人の友達を

たくさん作った。

 

だから、俺のメーラーには外人のメールアドレスの記録がたくさんあった。

 

俺とコンタクトをとったことがある、

外国人のメーラーにも、俺のアドレスがあったわけだ。

だから、外国人がフェイスブックに登録すると、

招待メールがよく届いた。

 

俺が、ペンパル掲示板にハマったころ、

ヨーロッパでフェイスブックが普及し始めた時期だった。

 

だから、フェイスブックから、招待メールが頻繁に届いていた。

 

それで、なんだかおもしろそうなSNSだってことで、

フェイスブックに登録することにしたのだ。

 

日本では、ミクシーがあるから、

フェイスブックは流行らないっていわれていたころの話。

 

海外でも、まだ、フェイスブックの独壇場ではなく、

マイスペースの登録者がまだ多かったころだ。

 

それで、最初は、

すでに、ペンパル掲示板で知り合った外国人に

友達リクエストをした。

 

まだ、フェイスブックの仕組みは良くわかっていなかった。

 

でも、フェイスブックは、

友達候補の人のプロフィール写真を

勝手に表示してくれる。

 

だから、とりあえず、表示された人に

友リクをしてみた。

 

当時は、誰から友リクがあっても

友達増やしのために承認する人が多かった。

だから、友達申請は承認されることが多かったが、

だからといって、いきなり、

知らない人に声をかけることは出来なかった。

 

ペンパルサイトの経験から、

日本に興味がない外国人に

話しかけても、

無視されることが多い。

 

特に男の場合は、その傾向が強い。

 

それで、日本が好きな外国人の

友達を作らないとダメだなって

わかったのだ。

 

最初にやったのは、

友達候補として表示される

写真の中から、

コスプレイヤーを選んで、

友リクする事。

 

もともと、ペンパルだった人たちは

日本好きだから、

彼女たちの友達に当たる人、

つまり、俺の友達の友達も、

親日家が多かったのだ。

その中にコスプレイヤーがいた。

 

コスプレイヤーは一目で、親日家だとわかる。

アニメが好きなんだからね。

写真だけで判断できるので、

友リクしやすかった。

 

あと、親日家情報を発信しているアカウントから、

友リクが届くようになった。

 

フェイスブックページとは違う、

個人アカウントで、

日本の情報を発信している

外人が多かったのだ。

 

たとえば、



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

「ジャパニーズ・カルチャー」

見たな名前で登録するってこと。

名前にジャパニーズを入力し、苗字にカルチャーを入れる。

 

そうすると、日本情報がゲットできる相手だなってわかって、

 

親日家が友達承認するってわけ。

 

なぜ、フェイスブックページではなく、

あえて個人アカウントなのかと言うと、

 

フェイスブックページの場合、

いいねを集めるには、

口コミで広げるか、広告を掲載する必要があった。

 

でも、個人アカウントなら、

自分から、友リクを無料で送りまくれる。

だから、集客がただで出来たのだ。

 

たとえば、フランスにあるアニメ専門店が、

集客のために、

個人アカウントを開設するみたいなことが

行われていたのである。

 

それで、こういった、

日本情報を配信している

個人アカウントからも友リクが届くようになったのだ。

たぶん、俺が、親日家向けのフェイスブックに

いいねを押したりしていたから、

それを見つけて、俺が親日家だと思ったのだろう。

 

とにかく、こういった個人アカウントからの

友リクも承認した。

 

そこで気がついてのだが、

この手の日本情報を発信する

個人アカウントが友達になっている

人たちと言うのは、

みんな親日家なのだ。

 

しかも、当時は、

誰がどんな人と友達になっているのか、

隠すことができなかった。

友達の人数も強制的に公開されていたのである。

 

今のことは知らないが、

当時は、個人アカウントの

友達数の上限は5000人。

 

この手の情報配信アカウントは、

5000人限界まで親日家の友達を

増やすために必死になっていた。

すでに、数千人の友達がいる場合が多かった。

 

要するに、この個人アカウントは、

親日家のリストを持っているのだ。

 

しかも、そのリストは、

誰でも簡単に表示できた。

 

たぶん、この個人アカウントと

友達になっていなくても、

表示できた。

 

とにかく、俺は、こういった

親日家リストを持っている

個人アカウントのプロフィールページに行って、

左サイドにあった

友達リストをクリックして、

一覧を表示させ、

片っ端から、友リクを送りまくったのである。

 

この手法をしていた人は、

俺一人ではない。

日本人で何人もいたのだ。

 

同じことをやっていた人たちとは、

共通の友達の数が、数十人とかになって、

面白かったかな。

 

今は友リクの量産はオススメしない。

 

スパム対策も厳しくなったからね。

当時、スパム行為をしているという認識はなかったけどね。

 

だって、日本が好きな人たちに、

日本人が友リク送ったら、

普通喜ばれるでしょ。

 

当時の外人は、

フェイスブックはリア友だけのためのものなんて、

堅苦しいことは言ってなかった。

 

友達数200人以上が当たり前だったからね。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/