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エロ本の出会い系特集に書かれている裏技

俺は外国人の友達探しに、いろいろな情報を参考にする。

ペンパルの作り方を解説した本なんて何の役にも立たない。

そもそも、真面目な人たちが書いた本なんて役に立たない。最悪なのは、ペンパル探しに苦労したことのない女の人が書いた本。

そもそも、外国人の友達を募集するだけで不特定多数の人からメールが届くような恵まれた環境にある女性が欠いた攻略本なんて何の役にも立たない。

そんなわけで俺は、ナンパ師が書いた本や情報商材を買いあさったわけだ。

別にナンパをする予定なんてない。

また、ペンパル探しだけを目的にこれらの本を買ったわけでもない。

ナンパ師の思考法は、ビジネス(セールス)にもつながるような心理が隠されているので面白いのだ。読み物として、、、

そのなかでも、エロ本の出会い系特集は特に参考になった。

エロ本の編集者が書いた記事などあまり参考にならないが、投稿型の体験談が集められた雑誌の特集があるのだ。

まぁ、出会い系サイトの宣伝的な要素も含まれるので、これらの投稿が100%真実だとは思っていないが、、、

 

でも、参考になる投稿も多いのだ。

裏技的なもののほとんどは、おれは、この手の雑誌から情報を入手した。

日本人同士の出会い目的の場合、雑誌に掲載された時点で、同じことをする人が増えて、役に立たないかもしれないが、俺の場合、それを外国人の友達探しに活用するので、何の問題もない。有効な手法として機能するのである。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

少し話がそれるが、、、、

困るのはこれらのエロ本の処分。

いい年して、エロ本が部屋にあること自体嫌なので、押し入れの奥とかに保存するのだが、なんだか、後ろめたい気分になる。なるべく早く捨てたい。

でも、処分が意外に困る。

古本屋に少数のエロ本を持っていくのは恥ずかしい。

だから、表紙や背表紙を外して、他の本に挟んだ状態で、古本回収の日にゴミ捨て場に出したりする。

でも、ゴミ捨て場からその本が近所の人に持ち去られたら格好悪いなと思ったりして、不安になることもある。

たとえば、エロ本を挟むために捨てた英語の本に興味をもって、近所のおばちゃんが、この本貰ってもいいかしら、などと言って来たらどうすればいいのか。。。そのまま、持ち去られたら、俺がエロ本を挟んで捨てたことがばれてしまうではないか。

まぁ、俺の場合、すでに、この手のエロ本は処分し終えてしまったので、一安心。だが、今後、この手の本を買うつもりはない。

処分に困るからだ。

 

その点、キンドルの書籍は便利だと思う。場所を取らないし、削除するのも簡単だ。そんなわけで、数年前に買った、外国人を狙ったナンパ師の電子書籍は未だに、キンドルで読むことができる状態になっている。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/