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偽物のプロフィール写真

外国人と交流する際、ウザいなと思うのは、偽物のプロフィール写真。

最近は減ったが、数年前は、何の後ろめたさもなく、アーティストの写真をプロフィール画像に使用している外国人が多かった。

特に親日家の場合、ヴィジュアル系バンドが好きなバンギャルがかなり多かったので、ヴィジュアル系バンドの男性アーティストの写真をSNSやメッセンジャー、ペンパル掲示板のプロフィール写真に設定していたのだ。

日本人の男性アーティストなのだけれど、化粧をして髪の毛が長い。

しかも、マイナーなアーティストが多いのだ。日本人が知らないようなヴィジュアル系バンドが海外で人気ということが多かったせいだ。

髪の毛が長くて化粧をしているから、外国人女性本人の写真だと、勘違いしてしまう。

化粧が厚いし、カラコンとかをしているものだから、外国人のバンギャルに見えてしまうのだ。

この偽物写真は大嫌いだったが、その反面、バンギャルをすぐに特定できるというメリットもあった。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

バンギャルは、一途でのめり込みやすい人が多い。言い方を変えれば、メンヘラ。。。

このタイプは、日本でもネットナンパ師に一番狙われやすいタイプ。

つまり、簡単に落とせると考えられているのだ。

 

俺の場合、海外に住んでいる外国人と当時交流していたので、実際に会おうという発想はなかった。

しかし、外国人のバンギャルの場合、一度仲良くなると、毎日のようにチャットできるケースが多かった。

日本人の男(バンドマン)にホレているような人なので、日本偉人男性に敬意をもって接してくれるし、悪い気はしなかったのをおもべている。

ただし、皆、黒い服を着ていて、、、化粧もやたらと顔の白さを際立たせる、、、

今の日本人のバンギャルは大分かわいい子が多くなっているが、海外のバンギャルファッションは20年以上前のバンギャルに近いので、少しダサい。

とはいえ、勉強目的の交流には容姿は関係ないので、俺にとっては良い話し相手だった。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/