スカイプで話せる外国人を探せるアプリ

コチラをタップ
↓↓↓


>>> 操作方法 <<<

(検索方法を 必ずお読みください



外国人に日本語を教えながら友達になる

俺は基本的に、日本語を教えるのが嫌いだ。

特にメール交換では教えたくない。

メールで何か質問されるのが大嫌い。

ペンパルとの交流経験をたくさん積めばわかるのだが、日本語を教えるのは非常に難しい。一つの質問に答えるために1時間以上ネットで調べる羽目になるのだ。

一時間調べて答えた回答は説得力があり、相手も、いい日本語の先史を見つけたと感じる。好印象と言えば好印象だが、何かある旅に質問される羽目になる。

そうすると、自分の語学の勉強時間が減るだけだ。

そもそも、外国人の質問は、レベルに会っていない話ばかり。

あいさつ程度しか話せないのに、日本人が聞かれて即答できないような面倒な文法の話を聞いてくるのだ。

独学で勉強している外国人が達するわけがないと思えるレベルの話なのだ。

好意って厄介な質問をするのは、たいていは独学の人。

 

大学で勉強している人は難しい質問はしない。

難しい質問は大学の先生にすればいいと思っているのだろう。どこの馬の骨かもわからない、ネットで知り合った男に、文法の話なんて教わろうとは思っていないのだ。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

大学生の場合、質問されないが、、、会話の中で相手のためになると思って、文法の話とかを書いてあげることがある。でも、最初から、ネットで知り合った相手を信じていないので、適当にありがとうと言われてお終い。

要するに、メールで日本語を教えることにメリットはあまりないのだ。

ただし、チャットの場合、お互いに勉強目的だという事をアピールするうえでも、適度に質問したほうがいいと思う。

文法の話ではなく、主に一般に使われている表現の話。たとえば若い人の間で話される言葉とかの話。俺が外国人に聞くのは、主に、ドラマや映画のセリフで意味が分からなかった言葉について。文法の話ではないので、簡単に答えてもらえる場合が多い。相手に苦痛を与えることはない。その上、俺が真面目に勉強していることをアピールできる。

国際交流で口説き目的だと思われると、仲良くなれないのだ。。。

相手がほとんど日本語を話せない場合、チャットの時に、簡単な日本語を教えてあげる。

おやすみなさい。

いただきます。

おいしい。

まずい。

など、チャットの会話でも使えそうな言葉を少しずつ教えると喜んでもらえる。

そして、次にチャットした時、外国人は覚えた日本語を使ったりする。

そうすると、外国人は国際交流のメリットを感じるので、交流が長続きしやすい。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/