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外国人に英語以外の言語を教えてもらえるサイト→メッセンジャー

ペンパルとの交流をはじめてもう数年になる。

でも、よく考えてみると、最初のころが一番友達ができた。

単純にまだ日本人のユーザーが少なかったのでライバル不在の状態で友だちの募集ができただけなのかもしれないが。。。

当時はまだ、フェイスブックすら日本で流行っていなかった。外国人と気軽に交流する人が少なかったのだと思う。

 

いや、そんなことは無いか。。。

 

当時は、不景気だったわけで、俺のようにお金に余裕がなくて無料で語学を学ぼうという人が多かったはず。

今は景気が回復して、お金を払って語学を学ぶ人が増えてきたんじゃないだろうか。

そもそも、俺にとってはペンパル系のサイト、国際交流系のサイトは身近だが、一般的に見れば、それほど知名度は高くないハズ。

ペンパルという言葉を知っている人がどれだけいるのだろうか。

たぶん、街中でペンパルという言葉を知っている人はほとんどいない。

俺にとってなじみが深いし、年々、ネットの国際交流に関する知識が増しているものだから、日本人の参加者が増えていると感じているだけなんじゃないだろうか。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

まだ、ペンパルサイトは成熟期に入っていない。そればかりか、成長期にすらなっていないのかもしれない。

では、なぜ、ペンパルサイトを利用し始めたばかりのころは、友達を簡単に増やすことができたのか。

それは単純にまじめさをアピールできたからだと思う。

語学の勉強目的だという気持ちが明確だったのだ。

それが相手に伝わった。

今は、勉強をしているというコメントは、ファーストメールに少し書く程度で、あとは相手の国の言語で世間話をし続ける。

言葉について分からないことがあっても聞いたりしない。

勝手に、相手が俺の文章を添削してくることがあるが、正直、うぜえなと感じるだけだ。

友達作りがメインになってしまっているので、言語学習なんてどうでもよくなっているのだ。

正確にいえば、会話数を増やせば、言語力もつくという考え方なのだが、相手にはそれが伝わらない。

わからない言葉について積極的に聞いたほうが、勉強目的の健全な交流というイメージがつくのかもしれない。

それが実は好印象につながるのだろう。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/