スカイプで話せる外国人を探せるアプリ

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外国人と出会えるサイトを探す前にアピールポイントを考える

多くの人は、外国人のターゲットを自分勝手に決める。

・美人

・白人

・アメリカ人、カナダ人、イギリス人、オーストラリア人

・日本語を勉強している女子大生

まず英語を勉強したいって目的があるのだが、

どこかで、かわいい子と話したいって気持ちもある。

そして、ライバルが多い線状に挑み撃沈。

 

だからと言って、単純にライバルが少ない場所を

探せばいいってわけでもない。

 

師匠は、ターゲットの選び方を重要視する。

自分を商品に例えて、

それが売れるか考えればいいんだって。

 

その商品設定が間違ってる。

・日本語を話せる日本人。

こんな商品設定、価値がないわけ。

 

少なくとも、日本人がたくさん参加している場所で、

40歳以上のオッサンが、

日本語が話せるだけで、

日本語勉強中の女子大生と簡単に

友達になれるって考えてしまう。

 

日本語を話せて、しかも、メッセージを日本語で書いている女子大生。

そういう人にはたくさんのメールが届くよね。

全ての人に返信を書いていたら、

たいへん。

 

ペンパルサイトはまじめな人が多いから、

長文のメールを送ってくる人が多い。

自分も長文で返信しなければいけない。

大学も忙しいし、

家でも本を読みながら勉強しないといけない。

日本人のペンパルへの返信は1日一通しか書けない。

 

そんな状態で、10人以上とメール交換したら、

返信の速度が遅れるし、

相手がどんな人だかすぐに忘れてしまう。

 

結局、ペンパルは数人に絞り込まれる。

その時、単に

日本人ってだけの40代だったら、

ファーストメールの返信ももらえない。

 

でも、もし40代だったとしても、

たとえば、女の子が日本のアニメが好きで、

日本人の男が、アニメのクリエイターとして



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

CG作成の仕事をしていたとしたら、

20歳のナンパ目的の大学生より、

40代のアニメクリエイターとメール交換したいって

思うでしょ。

 

たとえば、商品開発するとき、

自分が売りたいものを勝手に作るって発想は、

稼げない芸術家の思考なんだよね。

人気の商品を作りたければ、

客が何を求めているのかを考える。

需要があるかを考える。

 

外国人との交流の時、

自分を商品に例えた場合、

一見、すでに商品は決まってるように見える。

でも、実際は、同じ人間でも、

どんなサービスをするかで需要は変わってくるでしょ。

掃除をするのか、

マッサージをするのか、

運転手をするのか、

日本語教師をするのか。

 

要するに、自分のキャラの設定なんだよね。

多くの人は、何のキャラも意識しない。

だから、自己紹介で何もアピールできない。

 

趣味は映画鑑賞です。

 

それでおしまい。

 

もし、アニメ好きキャラで行くのだとすれば、

> 東京のコスプレイベントは、必ずチェックして参加してます。

> 僕はコスプレはしませんが、アニメが好きで、

> 写真も好きなので、、、、

 

要するに、アニメ好き、コスプレ好きってキャラに

需要があると判断して、

それをアピールできれば、

友達ができやすいってこと。

 

上のメール、場所を間違えると、

単なるキモいカメラ小僧なわけだけど、

海外のコスプレ人気を理解して、

適切な場所で募集できれば、

大人気になる可能性があるわけだよね。

 

だって、外国人からすれば、

日本人と交流できたり、

日本のコスプレイベント参加者の生の声が

聞けるんだから、喜ぶにきまってる。

 

外国人が何を求めて交流サイトに参加しているのか。

それを理解するのが重要なわけですよ。

 


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/