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ペンパル募集のプロフィール(自己紹介)を読むことの3つのメリット

1.親日家の興味・関心が理解できる

 

ターゲットを絞り込むと友達が見つけやすいという話は、すでに他のページに書きました。

たとえば、韓国人と友達になりたい場合、親日家の韓国人のネット上での発言に注意を払えば、韓国人が何に関心があるのかが分かります。

フェイスブックのように、自由な発言ができる場所をのぞくと、親日家が日本人に期待することすぐにわかります。

でも、フェイスブックを使わなくても、実は、親日家が日本人に何を求めているのかがわかります。

あなたが外国人の友達を見つけようとしているサイトを熟読すればよいのです。

中国人が「コスプレが好きな友達を探しています」とたくさん書いているようならば、中国人コスプレイヤーをターゲットにしようというアイデアが浮かびます。

本来なら、返信の見込みがないよな古い投稿でも、ターゲット探しの参考にはなるので、たくさんのプロフィールを読むことをお勧めします。

 

2.メリットのアピール方法の参考になる

 

たくさんのプロフィール(自己紹介)を読んでいると気が付くと思いますが、皆、自己紹介が下手です。

  • 日本が好きです。
  • 日本語を教えてください。
  • 世界中の友達が欲しいです。
  • アニメが好きです。
  • 趣味は映画鑑賞です。
  • 趣味は読書です。

どうでもいいような発言ばかりが多いと思います。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

でも、中には日本人のメリットを上手く表現できている人もいます。

たとえば、「日本語を教えてください」という発言は、日本人にとっては何のメリットもありません。

しかし、「私は日本の小学校で英語を教えています。」と書いている外国人がいたらどうでしょうか?

日本人の多くは、英語を教えてもらえるというメリットを感じ取ります。

本人は「メリット」など何も考えずに、自分の仕事の事を書いただけかもしれませんが、メリットを感じた日本人は、ファーストメールをすぐに書き始めることでしょう。

あなたが、自己紹介するときも、「暇な時間はボランティアで日本語を教えています。」と書いたとします。

単に、外国人の友達とチャットをしていているだけかもしれません。

それでも、外国人は反応するのです。

日本人の好奇心をそそるような外国人のプロフィールはたくさんあると思うので、それらの手法を自分の自己紹介に活用すればよいのです。

 

3.英語(外国語)の文章表現の参考になる

 

自分が勉強したい言語で書かれた自己紹介は、文例の参考にもなります。

中国語や韓国語の文章表現を知り得たければ、ペンパル掲示板で中国人や韓国人の文章をたくさん読んで、使えそうな文章をコピペして、文例集としてまとめておけばいいのです。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/