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国際交流SNS※プロフィール写真掲載の3つのメリット

1.年齢をごまかせる

言語学習を目的としたSNSのユーザーの大半は20代前半までの人です。

大学生とか、18~22歳の人が圧倒的に多い。特に女性は、若い世代が多いと言えると思います。

語学レッスンを受けるお金の余裕がない世代が多いのだと思います。

女性の中高年利用者の投稿が少なめなのは、若い女性と並んで投稿することに抵抗があるのかもしれません。

たぶん、友達募集のメッセージは書き込んでいないけれど、自分から積極的にメールを送って外国人と交流しているアラサーとかアラフォーの人は多いと思います。

問題は、年齢を言ったら、メールの返信がなくなるパターン。

でも、この問題、意外に簡単に解決できます。

 

顔写真掲載のSNSを利用すればいいのです。

ペンパル掲示板で知り合って、すぐにFacebookのURLを教えて、顔写真を見せるのも良いと思います。

基本的に、年齢非公開。

 

顔写真を見せると、外国人は年齢を聞かない傾向があります。

基本的に、年齢を人に聞くのは失礼だと考えるのでしょう。

 

なぜ、顔写真を見せないと、年齢を聞かれるのかといえば、ヨーロッパとか北米の人の30代や40代は、かなり老けた印象があるからだと思います。

 

日本人のアラサーやアラフォーは見た目がかなり若いので、写真を見ると、若者同士の会話ができると判断されるのだと思います。

2.信頼される

 

国際交流SNSの場合、顔写真を掲載するのが常識になっています。

日本人は警戒心が強いので、フェイスブックのような超有名なSNSには顔写真を掲載できても、語学交流SNSになると、顔写真をのせたがらない傾向があるようです。

しかし、顔写真を掲載している外国人から見れば、顔写真を掲載していない人はかなり怪しく見えます。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

そういった怪しい日本人から「友達になってください!」というメッセージがたくさん届く。そんな中で、しっかりと、顔写真をのせたあなたがメッセージを送れば、「この人は信頼できそうだ」と思ってもらえるのではないでしょうか。

 

3.ターゲットにアピールできる

 

友達探しメッセージ一覧や新規登録者一覧を見る時、ほとんどの人は写真を眺めています。

英語学習目的(外国語学習目的)の場合、母国語や国籍も重要になりますが、たいていのSNSでは、絞込検索ができるので、絞り込んだリストを見る際は、顔写真を見ながら、画面をスクロールする人が多いのです。

だから、プロフィール画像は重要。

他のページに書いたように、外国人のターゲットを限定して友達を募集する場合、写真で、ターゲットにアピールすることもできます。

コスプレ好きをアピールしたければ、コスチュームを着た写真を載せればいいのです。

歴史好きをアピールしたければ、神社の前で写真を撮ればいいし、富士山の近くに住んでいることをアピールしたければ、富士山を背景に写真を撮ればいいのです。

写真を見て「この人はあたしと同じでコスプレが趣味なんだ!」と思わせることができたら、自己紹介欄を読んで、そのあと、メッセージを送ってくれる可能性が高まるのではないでしょうか。

 

【余談】

数年前、ビデオチャットをする相手が簡単に見つかった。

でも最近は全然ダメ。

Skype IDを教えてもらったところで、オフラインの人が多い。

オンラインになっているかなと思ったらスマホで外出中に、スマホの電源をオンにしているだけだったりする。

ラインが一番便利なのだが、海外の普及率がそれほど高くない。

暇な時間が多い主婦とか無職とかニートの外国人と友達になると言語力アップにつながりやすいと思うのだが。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/