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フェイスブックで海外ペンパルを探す4つのメリット

1.顔写真を見られる

フェイスブックで、いきなり知らない、外国人に友リクを送るのはやめたほうがいい。

だが、親日家の外国人がフェイスブックアプリで、日本人の友達を募集している場合は、例外。相手が真面目な外国人だったら友達申請したほうがいい。

初心者のうちは、ペンパル掲示板などで知り合って、仲良くなって、それからフェイスブックに誘うのがいいかもしれません。

メールだけの交流よりも、フェイスブックを使ったほうが友達の外国人を身近に感じることができますし、仲良くなる速度が速まります。

まず、フェイスブックで便利なのは、顔写真を見ることができることです。

海外の人は意外に顔写真を見せることには抵抗がないようです。フェイスブックが流行する前は、外国人女性ペンパルが、メールの添付ファイルで顔写真を送ってくれることがよくありました。

だから、外国人ペンパルの顔写真が見たければ、自撮り写メを送れば、返信してもらえると思います。でも、日本人の感覚だと、「顔写真を見せてくれ!」とは頼みにくい。

それに比べると、「Add me」の一言でフェイスブックに誘導できるのはとても便利だと思います。

ただし、フェイスブックに誘導する慎重な戦略を立てるなら、あなたがアップロードした日本に関する写真などを見てくれというアピールをしたほうがいいかもしれません。

アルバムにアップロードした写真を見た外国人は、ついでに、コメントを書く可能性も高いし、友達申請も送ってくれる可能性も高い。

 

2.最新情報を見れる

 

フェイスブックのメリットは、外国人の最新の行動を知ることができる点です。

メールの場合、メールが届いた直後に文章を読んで、それから、何を返信しようか考え、数日後から1週間後ぐらいに、返信する。

だから、会話の速度が遅くなります。

また、メール交換で話題になっているテーマと関係のないことは、書かない傾向にあるので、会話の内容がかなり限定されてしまうのです。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

それに比べると、フェイスブックは、ちょっとした行動を呟くことが多いので、メール交換では話題にならないような情報をたくさん入手できるのです。

メール交換では気が付かなかったけれど、同じ趣味を持っていたなんてこともあり得るのです。

 

3.信頼できる人か判断できる

 

ペンパルサイトで知り合う相手は、真面目な外国人が多いです。

だから、あまり警戒しないで心を開いていいと思っています。

でも、やっぱりどこかで不安がある。

たとえば、日本語が上手な外国人と日本語でメール交換している場合、もしかしたら、相手は外国人のフリをした日本人なんじゃないかと心配してしまうものです。

そういった不安を解消するにはファイスブックが一番。

フェイスブックでは、自分の国の友達の会話を見ることができます。

ネットで知り合った友達ではなく、リアルな友達同士の会話。

それをみると、警戒心が解けると思います。

 

4.友達の友達とつながれる

 

フェイスブックで親日家の友達をつくると、親日家の友達の輪が広がる可能性もあります。

たとえば、海外の日本語学科の学生の一人とフェイスブックで友達になったとします。

その友達は、同じ日本語学科に通う友達とフェイスブックでつながっているのです。

つまり、あなたの「友達の友達」に親日家が多いということになります。

ですから、友達の投稿にコメントをしながら会話していると、「友達の友達」にあたる外国人が会話に参加してきたり、「友達の友達」があなたに友リクを送ってくることもあり得るのです。

 

【余談】

外国人との会話で具体的な、駅名とか、学校名がでると信頼度が高まる。

アラフォーの独身男とかが、個人情報に身元バレを極度に恐れる必要はない気がする。

なるべくオープンにして、信頼度を高めたほうがいいと思う。

 


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/