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経験談・体験談を親日家に聞かせると仲良くなれる3つの理由

1.経験談を読みたくなる

このブログでは、繰り返し、ストーリを書く自己との重要性を論じてきました。

ストーリーというと少し大げさですが、体験談を書くことが重要なのです。

今回はプロフィールを書くときを想定しして、いろいろと考えてみますが、メール交換でも経験談を書くことは重要です。

 

好きな映画や好きな小説家の話だと、単なる評論文になってしまいます。

仲良くなりたければ、プライベートな話をしたほうがいいのです。

たとえば、「今日の夕飯は渋谷の居酒屋〇〇に、会社の同僚3人と言って、焼鳥を食べた。」という発言だって、親近感がわくのです。

なぜなら、会話相手の外国人は、あなたの行動を想像するからです。海外在住の外国人の場合、「渋谷」「居酒屋」というイメージがしにくいかもしれませんが、日本に来たことがあるとか、日本に住んでいる外国人が会話相手の場合、すぐに想像ができます。

実際に書くときは数行にわたって書くことになりますが、ストーリーだと、楽しいので、ストーリーがおわるまで、とりあえず、文章を読み切る傾向があります。

単に、箇条書きでれきょしただけだと、途中で飽きて、「この人とは合わないな」と思われてしまうこともあります。

しかし、コスプレイベントに参加した時の話を書いたとすると、「何が起こったのかな?」という好奇心があるので、すべて文章を読み切ってもらえるのではないでしょうか。

 

2.経験談を信用する

 

経験談・体験談のメリットはほかにもあります。

たとえば、ペンパルサイトで、「日本語を勉強しています」と外国人が書いていたとします。

でも、あまり信用できません。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

たんに「ありがとう」「こんにちは」程度の会話しかできない場合でも、日本語を勉強していると発言している人が多いからです。

しかし、もし、外国人が経験談を話したらどうでしょうか?

「私は北京(中国)の大学の日本語学科の学生で、先月、1週間ほど、日本に短期留学しました。」と書かれていたら、この人は、まじめに日本語を勉強しているのだなということがわかります。

ですから、あなたが、何かをアピールするときは、必ず、体験談を書くようにしたほうがいいと思います。

 

3.経験談をイメージし、イメージしたことをしたくなる

経験談の良いところは、読んだ人が想像するということです。

そして、人は想像したことをしたくなる。または、ほしくなる。

たとえば、あなたが空腹の時に、ある人がおいしいステーキを食べに行ったときの話をしたとします。

そうすると、あなたは、ステーキの描写が細かければ、ステーキの映像が頭に浮かぶと思います。そして、ステーキが食べたくなる。

ステーキ屋の雰囲気の描写が細かければ、会話相手が話しているステーキ屋を頭の中で思い浮かべ、そして、そこへ行きたくなるのではないでしょうか。

日本に関する話をするときも、同じ効果があるのです。

親日家の外国人に「日本に行きたい!」と思わせることができれば、大成功です。

人は、楽しいイメージ、ポジティブなイメージをした時、幸せを感じます。だから、そういった良いイメージを抱かせてくれる相手ともっと話したいと思うのではないでしょうか。

 

【余談】

ペンパル掲示板で知り合った相手とは、メルアド(フリーメール)で交流するのが一般的。

でも、あえて、スカイプ(ビデオチャット)に誘いたい。

そのほうが、短時間で仲良くなれるからだ。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/