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外国人にモテるプロフィールを準備するための3つのポイント

1.ターゲットを絞る。

このブログでも繰り返し述べているように、質の良いメールの受信率を挙げたければ、ターゲットを絞り込むことが重要です。

単に多くのメールを受け取りたいだけなら、写メに気合を入れれば十分かもしえませんが、写真だけ見てメールを送るような人とは、交流が長続きしないと思います。

長続きしたとしても、モテない外国人が、必死になってるだけだったり・・・、とにかく、友好な語学交流ができるとは言えないと思います。

ですから、ターゲットを絞る。

顔写真なしの場合、ターゲットを絞り込んだほうが、メールの受信率は上がると思われます。(若い女性の場合、メールの内容にかかわらず、質の悪いメールがたくさん届くので、受信数だけ見るとあまり変わら名かもしれませんが、下心があるタイプの男のメールを受信数から排除して計算すれば、たぶん、まともなメール数は増えると考えられられます。)

たとえば、「スペインの大学の日本語学科の学生」「韓国人コスプレイヤー」といった具合にターゲットを絞ります。

「韓国語を学んでいる日本人コスプレイヤーです。」と書けば、韓国のコスプレイヤーは「私にピッタリの相手がいる!」と考えて、あなたのプロフィールに着目すると考えられます。

2.ネタを探す。

 

多くの人は、自己紹介に具体性がありません。

たとえば、「趣味は映画鑑賞です。」と書いているのを見ても、読んでいる人は、何も感じません。「あっ、この人は、私と趣味が一緒だ!」とは思わないのです。読書や映画鑑賞といった趣味は、誰にでも当てはまるような内容なので、それだけ書いても、外国人に好印象を当てえることはできないと考えられます。

個性的なものなら、具体性がなくても、多少インパクトを与えることができるかもしれません。たとえば、「趣味はバードウオッチングです。」と書いたら、変わった趣味をもっているなと思われることでしょう。

しかし、これは、個性的すぎて、共感を得ることができません。たとえば、中国でバードウオッチングがブームならば、中国人の友達を募集できるサイトで、「趣味はバードウオッチングです」と書くのは効果的だと思います。

しかし、外国人の親日家という大きなターゲットの中で、バードウオッチングという趣味に共感する人が少なければ、それをアピールしても全く意味がありません。

あなたの「本当の趣味」を正確に伝えることなど、友達作りにはあまり役に立たないのです。外国人が求めていることをアピールすることが重要になります。

親日家の中には、コスプレイヤーが多いから、コスプレの趣味をアピールする。

外国人レイヤーに親日家が多いのは確かですが、彼らがペンパルサイトをあまり利用しないので、コスプレイヤーがペンパルサイトで狙い目だという意味ではありません。

ペンパルサイトは、文学好きの日本語学科の学生の方が多いかもしれません。だとしたら、そういった相手が反応しやすいネタを探せばいいのです。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

コスプレイヤーがターゲットならば、コスプレの話が興味をそそるネタになりますし、日本語学科の学生だったら、日本語に関する話が興味深い会話のネタになるかもしれません。

3.人にはできないことを考える。

 

ターゲットが興味をもつことは比較的簡単に思い浮かぶと思います。

重要なのは、他の日本人にはない個性をアピールすることです。

たとえば、単純にコスプレイヤーの友達が欲しい場合、単純にコスプレの話をすればいいわけですが、日本で人気のコスチュームの話をしても、あなた独自のものとは言えません。なぜなら、ネットで調べれば簡単にわかるような情報だからです。

でも、もし、あなたがイベントに参加した時にの話だったらどうでしょうか?経験談ですから、他の人にはまねできないあなただけの話になります。

東京で開催されたコミケがあったとして、そのコミケは海外のメディアでもすでに紹介されている。しかし、あなたが経験したコミケは、あなた独自のもの。たとえば、あなたが撮影した写真は、海外のメディアで紹介された写真とは異なるオリジナルの写真になるわけです。つまり、外国人からすれば、あなたと交流しないと得られない貴重な情報ということになります。

 

日本語学科の学生がターゲットだとしたら、どのような話のネタがあるでしょうか?

 

単純に「私は日本人なので、日本語を教えることができます。」というだけでは、何の個性もないことがわかりますよね。

ペンパルサイトを利用している他の日本人も、皆同じ状況にあるわけですから、何のアピールにもなっていません。

もし、あなたがマイナーな言語を勉強しているなら、多少効果が出る場合もあります。たとえば、「インドネシア語を勉強している日本人です。」と書いたならば、インドネシア人は、あなたを特別な存在だと思うことでしょう。

しかし、通常は、日本語を教えることができるだけでは、個性が不足してしまいます。

あなただけの、個性をアピールする場合、経験が重要になります。

たとえば、あなたが、大学生なら、あなたの大学に外国人留学生がたくさんいて、留学生に大学を案内するように先生に頼まれた。といったエピソードを書けば、留学を予定している海外の大学生は、興味を示すはずです。

あなたと、交流すれば、滞日留学生の話を聞けると考えるからです。

ボランティアで、観光地の案内をしているなんて話も、役に立つかもしれません。

ペンパルサイトで会った外国人が日本に来たので案内したなんて話でもいいのです。誰も「焼き餅」など焼きません。社交的な人だと思われるので、好印象になると思われます。

 

こんな感じで、経験談や体験談を書くと、個性をアピールすることができます。

 

【余談】

関西(特に大阪)には、意外に外人が多いというイメージがある。

理由はよくわからない。

単純に、語学学校が多くあるということか。つまり留学生が多いのか。。。

それに対して、北海道に外人が多いというイメージはない。最近は北海道旅行をツアーに組み込む海外の国も多いようだが。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/