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ペンパルがあなたにメールを送らない3つの理由

1.読まない

ペンパル掲示板を見つけて、外国人の友達を募集した。

それなのに、あなたにメールが一通も届かない。

その理由は、外国人があなたのプロフィールを読んでいないからだと思う。

投稿さえすれば、人に文章を読んでもらえると思ったら大間違い。

 

昔ながらの掲示板の場合、新着順に投稿が表示されるので、読んでもらえる可能性が少しだけ高い。

でも、SNS形式だと、名前や写真のリンクをクリックしてもらわないとプロフィールページに移動しない。

このクリックという作業を人は、極力下げる。

広告をクリックしないとの同じような感覚。

 

わざわざ、クリックして、ページを移動して、再び元のページに戻るという一瞬の作業さえ、耐えられないのである。

 

文章を読んでもらうコツについては、既に別のページに書いたとおりである。

 

ターゲットを絞り込んで、そのターゲットが反応しやすいキーワードをプロフィールに盛り込む。

そして、「私にピッタリの相手がいる」と外国人に思わせれば良いのです。

 

2.信用しない

プロフィールを読んでもらえたとしても、外国人があなたを怪しいと感じてしまえば、メールはもらえません。

ペンパルサイトを利用するような人たちは、まじめな人ばかり。

警戒心が強いのです。

 

SNS形式の掲示板で顔写真を載せていないのは、かなり怪しまれます。

いくら頑張って長文の自己紹介を書いても、顔写真が掲載されていないだけで、友達の対象外になってしまうこともあります。

顔写真を掲載している外国人から見れば、顔写真がない人は、怪しく見えるのです。

基本的に、警戒心は、メール交換で少しずつ解いていくしかありません。

ですが、たとえば、あなたが大学生なら、大学生であることをしっかりと書くだけで、信用されます。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

大学生はまだ純粋な人が多いから、悪さをする人がいないというイメージがあるからです。

ナンパ目的の大学生がいたとしても、大学生というだけで「恋愛目的」と解釈されるのです。

後は、ターゲットを特定して、ターゲットを求めていることを書けば、とりあえず、メールはもらえると思うので、少しずつ、信用を勝ち得るしかないと思います。

ちょっとした裏技としては、フェイスブックのURLを公開すること。

実名登録で、しかも、リアルな友達のコメントがたくさん書かれているフェイスブックのページを見れば、信用できる人だと判断される可能性が高いです。

3.行動しない

意外に忘れてしまうのは、何をしてほしいのかを書くこと。

たとえば、あなたが学習系のSNSで自己紹介文を書いたとします。

あなたは、だれかからメッセージを送ってもらうことを期待して自己紹介を書いたのかもしれませんが、学習系SNSの場合、学習目的で利用している人がたくさんいるので、ユーザーの多くは、メッセージを送っていいか迷ってしまうのです。

ですから、はっきりと、どんな行動をしてほしいのか書いたほうがいいです。

「外国人の友達が欲しいです」と書くのも間違いではないですが、はっきりと「外国人の友達が欲しいので、メッセージを送ってください」と明確に書いたほうがよいと思います。

 

【余談】

スペイン語を勉強している場合、あえて中南米の国の人と友達になるって発想が大切。

単純に競合が減るから。

中国語の場合、意外に反日家が多いと思いきや、人口自体が異常に多い国なので、中国語を学ぶ日本人より日本語を学ぶ中国人の方が多かったりする。

これも大きなメリット。

あとは、あえて、ポルトガル語やベトナム語のように、あまり日本人が勉強していない言語を選ぶのも、賢い戦略。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/