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30代が外国人の友達をGETする自己紹介3つのポイント

1.一つのターゲットに向けて書く

他のページでも述べてきましたが、ターゲットを絞り込んだほうが、仲の良い友達は増えます。

少し、マニアックな趣味があれば、それを隠さずに、前面に押し出して、アピールすべきだと思います。

たとえば、外国人が以下のように自己アピールしていたとします。

  • 世界中の友達を探しています。
  • 日本語を勉強しているので、日本人の友達が欲しいです。

恐らくあなたは、日本語を勉強している人にメールを出すと思います。

世界的に見れば、日本語を勉強してるなんて、マニアックだなと思われるのではないでしょうか。

だからこそ、「日本語」という単語が強力な引き金になって、あなたは、日本語勉強中の外国人を見つけると、「この人と友達になりたい」と考えるのです。

たとえば、あなたが、外国人バンギャルに共感できるなら、それをアピールすればいい。

あなたが、ドイツ人の友達が欲しいとして、ペンパル募集サイトでは、あなた以外にも、ドイツ語を勉強している人はたくさんいる。

他の日本人とは違う自分をアピールしたければ、自分の好きなヴィジュアル系バンドについて書けばいいのです。そうすれば、ドイツ人のバンギャルは「私にピッタリの人がいる」と反応するわけです。

 

2.一つのメッセージを書く

 

英語を勉強していると、英語を書く練習をする事ばかりに頭が集中してしまいます。

その結果、読み手の気持ちを無視してしまう恐れがあります。

  • 読書が好きです。
  • 映画が好きです。
  • 英語を勉強しています。

こんな発言、ペンパルサイトの利用者のほとんどに合致する内容ですよね。

ほとんど無意味なことのために、無駄に文章を長くしてしまっている。

一つのターゲットを決めたら、そのターゲットに向けたメッセージを一つ書けばいいのです。

一つといっても、1文とか1段落という意味ではありません。

ある程度の文章量があったほうが、相手の感情を反応させやすいと言えます。

メッセージというのは、ターゲットが興味をもつことを提供できましすよというアピールです。

 

例えば、オランダで日本語を勉強中の大学生というターゲットを決めたとします。

 

だとしたら、大きなメッセージは、「私はオランダ人に日本語を教えることができる日本人です。」ということになると思います。

でも、これだけ書いても、説得力がありません。

「なぜ?」という疑問がわくからです。

この「なぜ?」に答えるだけでも、文章量が多くなると思います。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

  • なぜ、オランダなの?
  • なぜ、あなたは他の人より日本語を教えるのが適していると思うの?

こういった疑問をできれば、ストーリーで解説する。

「私は外国人向けの日本語教師になるのが夢です。先日、私が通う大学に、オランダ人の短期留学生がきて、、、、、オランダに興味をもって、、、将来、日本語教師になったら、オランダで働きたい、、、」

こんな感じで、相手が納得する説明をする。

日記を書くかのような文体にすると、外国人は、シーンを想像します。たとえば、上の例だと、あなたが大学でオランダ人の短期留学生と教室で話しているシーンを想像すると思います。

想像すると、急に親近感がわいてしまう。

だから、この人にメールを送ろうと考える傾向にあるのだと思います。

 

3.一つの要望を書く

 

一つの要望を書くというのは、「メールを送ってください」というメッセージ。

たとえば、言語学習SNSが最近多いですよね。

言語交換友達を探すことも認められているので、みんな外国人の友達が増やせることを期待して、写真を登録します。

でも、プロフィールページのアピールが不足している人が圧倒的に多いと言えます。

何も書いていなければ、この人にメールを送ってもいいのかな?と感じてしまう傾向があります。

自己紹介だけが書かれていても、同じように、メールを送ったら迷惑なんじゃないかと感じてしまう人がいるのです。

だから、友達を探しているので、メールを送ってくださいという要望を明確に書くべきです。

1つの要望ですが、もう少し詳細に書いても効果的です。

たとえば、「メール交換しながら、お互いの言語力を向上させましょう」という言い方もありです。

ただし、スカイプでもいいです。ラインでもいいです。。。。とたくさんの要望を書くと相手が混乱するだけですし、「誰でもいい」というタイプの人からのメールが届きやすくなります。

そうすると、ターゲットを絞り込んだ意味がなくなってしまうので、止めたほうがいいです。

 

【余談】

普通は言語の勉強が先行して、それから、友達を探し始める。

ドイツ語を勉強しているから、ドイツ人の友達を探すとか、オランダ語を勉強しているからオランダ人の友達を探すといった具合。

しかし、漠然と外国人の友達が欲しいって場合もあると思う。

そういう場合、ターゲットを特定してから語学の勉強を始める。

そのとき、親日家が多いが、日本人でその国に興味をもっている人が少ないって国を選ぶと、出会いの確率が増える。

しかし、インドネシア語を勉強しても、インドネシア人と交流できる掲示板が存在しないと意味がないので、どこで友達を探すかを決めてから勉強を始めたほうがよい。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/