スカイプで話せる外国人を探せるアプリ

コチラをタップ
↓↓↓


>>> 操作方法 <<<

(検索方法を 必ずお読みください



複数の国際交流SNSを利用して海外ペンフレンドを量産する戦略

たくさんのターゲットに接触する

 

基本的に、ネットで友達をつくる場合、ターゲットを絞り込んだほうがいい。

  • 世界中の人と友達になりたい。
  • 同じ日本人の友達でもいいですよ。
  • 暇な人ならだれでもいいので友達になってください。

こんな言い方をすると、不特定多数の人と接触したがる人という悪い印象を与えてしまう。

だから、

  • フランス語を勉強しているのでフランス人と友達になりたい。
  • パリに留学する予定なので、パリ周辺のフランス人と友達になりたい。
  • フランス人のバンギャルと友達になりたい。

とにかく、ターゲットを絞る。

ペンパルサイトの場合、外国人利用者数がそれほど多くない。

だから、あまり、絞り込み過ぎるのは良くないが、たとえば、スペインの親日家にはコスプレイヤーが多いという情報があるなら、「スペイン人」と漠然と指定するより「スペイン人のコスプレイヤー」に絞り込んで戦略を立てたほうが、仲の良い友達と出会える可能性が高まる。

しかし、絞り込むことで、ターゲットに合致する人の人数は少し減る。

その分、複数のサイトを利用することで、少しでも多くのターゲットと接触できるチャンスを増やすべきだと思う。

 

日本人と外人の比率が変動しているから一つのサイトに絞るのは危険

 

ペンパル掲示板の日本人と外国人の比率は常に変動していることを理解することも大切だ。

たとえば、日本の雑誌に紹介されたら、その後、数か月は、日本人の利用者が多い状態になってしまうだろう。

その逆に、海外のメディアで紹介されたときは、外国人ユーザーが一時的に増えることもあるだろう。

単純に、検索エンジンによる検索結果の変動も、比率に影響を与える。

「外国人、友達」といったキーワードで、上位に表示されたら、アクセス数は増える。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

しかし、キーワード検索の順位は常に変動している。

日本語の検索エンジンで下位に表示され、スペイン語の検索エンジンで上位に表示されていれば、日本人の比率が低いわけだから、ライバルが少ない状況で勝負ができる。

検索結果の順位なんて、予想できない。

国際交流サイトを利用するときの検索結果を調べたところで、必ずしも正確とは言えない。

たいていの場合、サイトを見つけてすぐに行動を起こさないからだ。

まず、「お気に入り」に保存し、数日後、数か月後に行動をおこす人も多いはずだ。

 

さらに、運営者が行う広告活動も、日本人と外国人の比率に影響を与える。

日本のユーザーが不足しているなと感じて、日本だけに広告を出したら、一時的に日本人ユーザーが増えてしまうこともあるのだ。

 

結局のところ、日本人ユーザーが少ない日を理解するのは難しいので、リスク回避のために、たくさんのサイトを同時移用するのである。

 

日本人が少ない時間帯に投稿する裏技もある

 

日本人比率が少ない日を探すのは難しい。

しかし、日本人利用者が少ない時間を探すのは意外に簡単。

単純に、深夜遅くに利用すれあばよい。

もし、ライブチャットが可能なSNSであれば、親日家とチャットができる可能性が高まる。

 

海外メル友募集掲示板であれば、日本時間の深夜に投稿すると、最新投稿として掲示板の一番上に表示される。その状態で、海外の夕方から夜の時間になれば、メールが届きやすいと言えるかもしれない。

 

 

【余談】

イギリス人の友達を探そうとするから失敗する。

英語がネイティブな国の投稿者は、日本人に大人気。

だからあえて、競争率の低い地域を探してみる。

ウクライナ人、シンガポール人、マレーシア人などと、英語で交流したっていいのである。

こういう発想ができない人が意外に多い。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/