スカイプで話せる外国人を探せるアプリ

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外国人とウェブカメラを使ってビデオチャット(テレビ電話)する方法

外国人ペンパル募集サイトで、外国人の友達を見つけ、メールで交流していると、スカイプに誘われることがある。

1通目のメールでスカイプIDを記載してくる外国人もいる。

ペンパルサイトの日本人利用者の多くは、メール交換だけをするつもりで、掲示板やSNSに参加する。だから、スカイプに誘われるとビビってしまう。

メールならば、時間をかけて、返信文を考えることができるが、スカイプだとリアルタイムで会話が進むので、不安。

でも、言語交流サイトに慣れた人ほど、スカイプでの会話を求める傾向がある。

俺も、1通目のメールでスカイプに誘うことが多い。(フェイスブックのチャット機能を使っても良いと思う。)

ファーストメールでスカイプに誘うと、返信率は落ちる。それでも、リスクを冒して、スカイプに誘う。

なぜかというと、外国人とのメール交換は長続きしないと知っているからだ。やっと、自己紹介がおわったかなと思ったら、音信不通になってしまう。そういうケースが圧倒的に多い。

自己紹介を色々な外国人に書き続けても、語学能力が高まるとは思えない。無駄に時間を費やしてしまうだけ。

しかし、スカイプだと、わずか1時間で、多くの会話を行うことができる。スカイプやラインで外国人と会話すると1時間なんてあっという間だ。何か急用がない限り、はじめての会話は1時間以上になる。たとえ、会話が一度きりになったとしても、短時間で集中して語学学習だ出来るので、数か月、メール交換をするよりも効果的なのだ。

おそらく、長文のメールを英語で書くと1時間ぐらいかかると思y。何を書こうか考えたり、辞書で単語を調べたり、文章を修正するのに大半の時間をかけるはずだ。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

それに対して、スカイプの場合、外国人から質問されたら、即答する必要がある。のん気に、辞書で言葉を調べている暇なんてない。自分が入力した文章を、読み返して、文法的に正しいかなんてチェックする余裕もない(スカイプの文字チャットを前提に書いている)。相手を待たせたくないという感情が働くからだ。

そうすると、短時間にスゴイ量の英語(または他の学習中の外国語)を書くことになる。

海外で生活すると、すぐに英語が上達すると言われている。それは、英語をしゃべり続けなければならない状況に身を置くからだ。海外で生活している日本人が、買物中に辞書を広げるなんてことはめったにない。知っている単語でしゃべり続ける。そうやって英会話力を鍛えるわけだ。

スカイプでの会話は、外国に行ったときのように、自分を追い込むことができるのだ。

文字チャットについて書いたが、もちろん、マイクを使って声を出して会話をしたほうが、効果的だ。

英語力(外国語力)に自信がないから無理!と考える人もいるかもしれない。しかし、私の場合、チャット相手の多くは、日本語を話せる相手だ。

なぜかというと、メールではなくチャットで話したいと考える外国人の多くは、語学学習にチャットが役に立つと知っている人が多いからだ。

つまり、日本語を学習に熱心な人ほど、スカイプを利用するのである。

だから、日本語を話せる外国人をスカイプに誘うことをお勧めする。

なお、チャットで会話する場合、文字チャットの場合でも、カメラをONにしたほうが便利。なぜかというと、キーボードを入力し得いる姿や、どうしても説明ができないときに辞書で調べている姿が、映像に映されるので、会話中の不安が解消される。お互いの顔が見えると、仲良くなりやすいというメリットもある。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/