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外国人の友達を作るコツ!メール返信率を上げるコツ

今回はちょっとした裏技的な内容。外国人と友達になるうえで、一番重要なのは、ファーストメールの内容や、友達募集用の自己紹介の内容なので、今回の内容は、軽い気持ちで読んでほしい。

前回、時差と外国人のオンライン時間の重要性について書いた。

メールの送信や掲示板の投稿も時間によって、反応が異なる場合がある。

たとえば、ペンパル募集掲示板は、投稿が新しい順に表示される。一番新しい投稿は、一番上に表示される。

一番上に表示されれば、たくさんの外国人にメッセージを読んでもらえることになる。つまり、メールを沢山もらえる可能性が高まる。

ここで、時差が重要になる。

たとえば、あなたがヨーロッパの人と友達になりたいとする。

ポルトガル人、オランダ人、デンマーク人、ブルガリア人、、、

日本時間の夜はヨーロッパではお昼頃。

もし、あなたが日本時間の夜8時ごろに友達募集メッセージを書いたとする。これは、実はあまり賢くない。なぜかというと、日本時間の9時から11時の間に、他の日本人が新規投稿をして、あなたの投稿がページの下の方に表示されてしまう可能性が高まるからだ。

それに対して、平日の夜1時ごろに友達募集の投稿をした場合はどうだろうか?運が良ければ、ヨーロッパの夕方から夜の時間帯、日本人の絞込検索ページのトップに表示され続ける可能性がある。そうなれば、メールをもらえる可能性が高まるのではないだろうか。

今度は、友達を募集中の外国人にメールを送る場合を考えてみよう。

あなたは、ペンパル掲示板で、外国人のメッセージを発見した。「日本人の友達を探しています・・・」という投稿を見て、どのような行動を起こすだろうか。おそらく、「この人にメールを送ろう。」と考え、翌日以降にメールを英語で書いて、送信する。



あっ、私が、在日外国人の友達を探すのによく使ってたのは、『ジェーピーマッチ』だよ。

でも、翌日にメールを送るというのは実はあまり賢い方法ではない。翌日に書いたほうが、自己紹介や英語の完成度は高くなるかもしれないが、返信率が落ちる可能性があるのだ。

たとえば、日本時間の午前1時にイギリス人女性が、日本人の友達募集メッセージを投稿したとする。イギリスは、英語が母国語の国だから、英語を勉強中の日本人に大人気。

でも、普通に考えると、日本時間の午前1時に投稿されたのを見て、すぐにメールを送る日本人はほとんどいないと思う。もう、夜が遅いし、翌日、学校や仕事があるので、「明日メールを書こうと考えるのだ。

これって、チャンス。

日本時間の午前1時は、イギリスでは、16時(サマータイムだと17時)。つまり、イギリス人は、友達募集メッセージの投稿後、夜にインターネットをつなぐ可能性が高い。つまり、メールをチェックする可能性が高い。しかし、時差の関係で、日本人からのメールが届かない。

もし、あなたが、日本時間の午前1時に新規投稿をチェックして、すぐにメールを送ったら、イギリス人がよるメールをチェックした時に届いているのは、あなたのメールだけという可能性が高い。

親日家の外国人が、はじめての日本人の友達を募集。その後、日本人からのメールが1通届いた。普通なら、この日本人にメールを返信するはず。ここで例に挙げたイギリス人は、翌日以降、たくさんのメールが届き続けることになる。でも、あなたからのメールが1通だけ届いた時点では、日本人からのメールがたくさん届くことを予想できないわけだから、日本人から届いた最初のメールの返信の事だけに集中するわけだ。

こんな具合に時差を意識すると、少しだけ、メールの返信率が高まると思う。ただし、はじめに書いたように、重要なのは、メッセージの内容なので、メールや掲示板投稿の時間を調整するだけで、外国人の友達がたくさんできると誤解しないでほしい。


あっ、「在日」の外国人にこだわるなら、『OMIAI』みたいなアプリを使ったほうがいいと思うよ。外人がウヨウヨいるってあまり知られてないからね。

【参考リンク】外国人ユーザーが多いFacebookアプリ(OMIAI)
http://facebook.com/omiai/