スカイプで話せる外国人を探せるアプリ

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質問のマナー:答えやすい質問

趣味は何ですか?

 

これって、知らない人同士が

話す時の定番なんだけど、

いきなり言われると意外に困る。

 

だって、普段、友達同士で会話しているとき、

> あなたの趣味は何ですか?

なんて言わないでしょ。

 

でも、お見合いとかだと

たぶん確実にきかれる。

 

でも、それが、スカイプやラインの

はじめての会話で聞かれたりする。

 

お見合いならあらかじめ

答えを準備しておく。

 

っていうか、たぶん、会う前に

お互いのプロフィール情報を交換してあるから

お互いの趣味を知っているのだと思う。

 

また、ペンパルがメール交換で質問した場合は、

答えるまで考える時間がある。

 

だから問題ないんだ。

 

でも、スカイプで、いきなり、

> 趣味は何ですか?

って聞かれたら、

 

ネット交流に慣れていない人は、

即答できなくて、

ついつい、

> 趣味は特にありません。

 

って答えてしまう。

 

実際は、何かあるはずなんだ。

でも、本人はそれを趣味と認識していない。

 

でも、こういう風に質問したどうだろう。

 

> 休みの日は何をしてますか?

 

これって、趣味を聞いているようなものなんだけど、

こういう聞き方をすると、答えやすい。

相手が答えやすい質問をするのは大事だと思う。

 

ネット恋愛すると失敗するので二股以上の女ったらしを演じる

1人にこだわると失敗する

ペンパル掲示板に登場する欧米人の中には、

マジか!

って思えるぐらいかわいい子がいたりする。

 

真面目な女子大生で、

日本語を丁寧に教えたりすると、

相手は喜んで、

メールが少し長続きする。

 

そうなると、ついつい、

1人の外国人美女の返信が待ち遠しくなってしまう。

あたらしい、友達を作る気もなくなる。

 

一日に何度もペンパル用の捨てアドをチェックしたり、

SNSにログインしたりする。

 

でも、結局、終わるんだよね。

 

確かに、長文のメールが返信されていたが、

相手は、自分に惚れていたわけじゃないんだって、

メールがおわってから気が付くんだよね。

 

だから、変に恋愛を意識しない方がいい。

ペンパルとの交流が恋に発展してもいいと思う。

でも、それは、実際に会って、リアルな友達になってからのこと。

 

下手に片想いすると精神的につらいから、

ガンガン、いろんな人と交流したほうがいい。

と俺は思っている。

 

ホストやジゴロになった気分

 

自分がホストやジゴロにでもなったと思って、

多くの女の子と同時にネット交流すればいい。

 

そうすれば、一人の美女からのメールを待ちわびることもなくなる。

知らず知らずのうちに、

口説きメールを送って、相手に嫌われることもない。

 

外国人との会話量が増えると個人情報が蓄積してフェイスブックを特定できる

やっぱり相手の写真が見たい

 

ネットだけの交流だとしても、

やっぱり相手の顔が見たい。

プロフィール写真は奇跡の一枚である可能性もあるし、

写真を沢山見ると、

会話で話すより、相手の性格が良くわかったりする。

また、会話のネタを探すうえでも、

外国人友達のフェイスブックのアルバムはぜひとも見たいところ。

 

でも、早い段階で、フェイスブックで友達になりたいと言っても、

拒否される場合がある。

 

フェイスブックが海外で流行り始めたころは、

メールの一通目にフェイスブックのプロフィールページの

URLが記載されているケースがよくあった。

 

しかし、最近は、意外にフェイスブックを

教えたがらない人も多い。

 

特に、既に日本に住んでいる外国人の場合、

フェイスブックはあまり教えたがらない傾向があるかもしれない。

 

だから、フェイスブックの話はすぐにはしないで、

相手の情報から、検索して、写真をのぞき見する。

意外に、プライバシー設定で、アルバムを全ての人に

公開している人も多いのだ。

 

情報が必要

俺の場合、スカイプやラインで交流するのだが、

その際、スカイプやラインの名前が

実名になっていると、

すぐにフェイスブックにアクセスできる。

 

逆にとらえれば、スカイプやラインの名前は

実名を使うべきではないってこと。

(フェイスブック特定されたくない場合)

 

もし、氏名がわからなくても、

ファーストネームと居住地を知るだけで、

検索条件はかなり絞られる。

 

フェイスブックの検索では居住地検索できるからだ。

 

たとえば、相手の外国人が日本に住んでいたとする。

ファーストネームしかわからないとしても、

出身地と居住地は簡単い教えてくれる。

これだけ絞られると、

実は簡単にフェイスブックで相手を特定できるのだ。

 

この事実を逆説的にとらえれば、

フェイスブックを特定されないようにする

方法もわかってくる。

 

だた、外国人の友達との会話で、

居住地や出身地を言わないというのは

かなり怪しい。

 

だから、フェイスブックの公開情報を

制限してしまう。

 

本来、居住地や出身地は

公開しない方がいいのである。

 

女の子が好きな話題、得意な話※スイーツ、和菓子、洋菓子、、、

恋愛話が一番良いが、、、

 

師匠は、女の子と会話する場合、

個人的な話をすれば、

短期間で仲良くなれると言っている。

 

一番効果的なのは恋愛話。

元カレの話とか、失恋話、

片想いの話。

 

しかし、ペンパル系サイトで知り合うような

女の子ってのは、

若くてまじめな女の子が多くて、

下手に恋愛話をしようとすると、

エロトークをするんじゃないかって、

警戒する場合がある。

 

だから、会話中に、恋愛の話になるきっかけがない場合、

いきなり、彼氏いるの?、みたいな質問をするのは

止めたほうがいい場合もある。

 

得意分野、趣味の話を引き出す

 

そこで、趣味の話や相手の得意分野の話題で

仲良くなることを考える。

 

だが、たとえば、

映画が好きだとして、

好きな映画の話をして盛り上がっても、

なかなか、仲良くなれない。

映画が好きだと言っても、

マニアではないので、それほど思い入れが強くないのだ。

 

たとえば、女の子がスイーツにハマっていて、

暇さえあれば、雑誌に載っているような

有名店を女友達と歩き回っているとする。

 

つまり、女の子の得意分野はスイーツ。

スイーツの話をしゃべらせてあげれば、

女の子は会話を楽しめる。

 

でも、単にお菓子のネタだけを話すのでは、

個人的な話じゃない。

 

たとえば、

「東京に遊びに来る妹をおいしいスイーツの店に連れていきたいんだけど、どこかおすすめの店はある?」

みたいな話になると、少し個人的な話になるし、

単なる、雑学的な会話から離れ、

相手との距離感が縮まると思う。

日本語だけのチャットは会話のスピードが難しい

日本語を話せる外国人とチャットする

 

日本語を話せる外国人とチャットすることがある。

その場合、日本語で書くことにする。

(文字チャット)

 

でも、会話の速度がついつい早くなってしまう。

俺としては、返信はゆっくりしてくれればいいと思っている。

でも、相手の外国人は必至で、高速タイピングして、

すぐに返信してくれる。

 

俺は、チャットにある程度慣れていることもアリ、

すぐに次の質問が思い浮かぶ。

しかも、タイピングもかなり早い。

 

その結果、ますます、相手の外国人は焦り始める。

 

いきなりキレられたことがある

 

あまりに早く、質問をしまくるので、

相手がテンパってしまったことがあった。

そのうえ、暴言を吐いて、消えてしまった。

 

まぁ、少し変わった人だったのだが。

 

もし、日本語で会話するなら、

別に俺が緊張したりすることもないし、

ボイスチャットをしてもいいのかもしれない。

2重人格のエロい小悪魔女子の側面を会話で引き出す

メールの匿名性

メールで会話することの最大の欠点は、

心を開いて、本音を書けば書くほど、

相手に会いにくくなる点。

 

相手が匿名だと、

ついつい、秘密の話をしてしまう。

でも、それはあくまで匿名の相手だから話せること。

秘密をうち明けた後、

> 友達として、一緒に飯でも食おうよ。

> 飯代は俺が払うから。

なんて言っても、誰も、会ってくれない。

 

秘密を人にばらされたら大変だからね。

 

深い話にも限界がある

 

深い話をすると

短時間で仲良くなれるっていう師匠の考え方は正しい。

 

ただし、仲良くなれば出会えるって意味じゃない。

 

上の例では、メールで深い話をしすぎた。

 

そのため、逆に警戒心が高まった。

 

これが、スカイプだったら、こんなことにならない。

 

最初にテレビ電話で話しておく。

お互いの顔をがわかったうえでの会話。

 

そうすれば、しゃべりすぎることもない。

 

恋愛話で、絶対に人に知られたくない限界って、

人によって違うと思う。

不倫、二股、風俗、乱交、、、

女の子には隠しておきたい過去の経験があるかもしれない。

 

メール交換で風俗で働いていた経験を話したら、

人物を特定されるのが怖くて、実際に会うことは難しくなるかもしれない。

でも、過去の恋愛の2股経験ぐらいだったら、

ビデオチャットでも、ついつい話の流れで、

話す人もいるかもしれない。

もし、そういった、個人的な話を引き出せたら、

たぶん、かなり心は開いているんだと思う。

 

いずれにせよ。

長文メールで頑張るのは、

無駄だなって感じてしまう。

 

 

 

ナンパ師は聞き上手なだけでなく、相手を理解する演技が上手いのだろう

聞き上手になるのが基本

 

師匠は、女の子と仲良くなるためには、

女の子にしゃべらすのが重要だという。

 

普段、おとなしい女の子で、

女子会では聞き役になる女の子でも、

実は、自分の話を聞いてほしいという

女性が多いのだという。

 

でも、メール交換で聞き役に徹することは

実は難しい。

 

男が、2,3行の質問をして、

外国人の女性が長文を返信。

 

そんな、不釣合いなメール交換をしたら、

すぐにフラれる。

 

俺だって、この逆、つまり

俺が長文メールを書いてるのに、

相手が2,3行しか書かなかったら。

相手は、俺と話しても楽しくないんだなと

感じて、メールを送るのをやめる。

 

でも、スカイプの場合、

女の子がたくさん話して、男が聞き役になっても、

会話が成立する。

 

会話の合間に、ちょっとした、うなずきコメント

とかがあるだけで、話を聞いてますよ

興味がありますよってことが

伝わるからだ。

 

相手を理解する

 

聞き上手になるってことの、

本質は、

相手を理解してあげること。

 

1人でしゃべらせて、

ストレス解消させてあげるってだけじゃない。

 

しゃべった内容に同調するのが重要らしい。

 

女の子にしゃべらせて、

それに同調すれば、

> この人は私を分かってくれている。

と考えるようになるそうだ。

 

それを狙って、聞き役にならないと、

単なる口下手とか無口と思われるだけで

終わってしまう可能性があるわけだ。

WEBカメラがあれば外国人の表情や部屋をのぞき見できる※仲良くなる糸口を見つける方法

スカイプではカメラを使う

 

師匠は、女性を口説くとき、

女性を観察しろっていうんだよ。

これが重要なんだってさ。

 

女の子と話す時、相手を見るってのは普通だと思う。

目を見て話を聞くとかね。

 

でも、目を見てるときとか、

観察してるわけじゃないんだよね。

 

相手のしぐさとかを観察して、

会話に活かそうなんて考えている人は少ない。

 

相手の心を開きたければ、

メンタリストみたい相手のしぐさとを

観察するのが重要らしいんだよね。

 

でも、メールじゃできない。

だから、スカイプが便利なんだよね。

 

文字チャットなのだが

 

本当はボイスチャットで話すべきなんだろうけど、

俺の場合、ちょっと会話が不安なので、

どうしても文字チャット逃げてしまう。

 

ただ、文字チャットでも、

カメラを使いながらだと、相手の表情がわかる。

 

それに、部屋の雰囲気もわかる。

それだけで、相手のタイプが少しわかってくる。

 

また、どんな話をすると、相手が反応するのかもわかる。

 

絵文字とかスタンプでも、

感情を表せるのだが、

あれは真の感情ではない。

 

大げさに笑っている絵文字を使っても、

パソコンの向こうでは、

ピクリとも笑っていない可能性が高いのである。

外国人に日本語を教えようとして友達を失うわけですよね

お互いに教えあうって意外にできないもの

 

真面目な人に限って、言語を教えあおうなんて言うんだよね。

続かないのに。

たとえば、

> 私は日本語を教えます。

> あなたは英語を教えてください。

 

別に悪くない。

っていうか、これが、ペンパルサイトの定番だと思う。

 

言語を教えあうことを目的にしている掲示板に、

> 私は英語の先生じゃありません。

> 教えることはできません。

なんて書いてる外国人とかいるんだよね。

たまに。

 

でも、こういう人も一応需要があるわけ。

だって、単に友達を作りたいだけの人からすると、

> 教えてください!

っていわれるの、ウザいんだよね。

 

初心者はみんな頑張って教えるんだよね。

日本語を外人に教えている自分に

酔ってるだけなんだけどね。

 

俺だって、外人と交流し始めたばかりのころは、

日本語について聞かれたら、

ネットで調べまくって、

長文の説明をしてあげた。

 

でも、疲れちゃうんだよね。

日本語って難しいから。

 

普通に会話すればいいんだけどね

 

教えるとか、教わるなんて考えないで、

単純に2か国語を交えた会話をすればいいんだよね。

そうすれば、自然に会話に慣れてくる。

 

堅苦しい、文法の話なんてしない方がいい。

相手と仲良くなることだけ考えれば、

会話数が増えて、その結果、

英語が上達する。

 

文法とか難しい話は、

本や英会話教室で習えばいいんだよね。

 

友達に聞くことじゃない。

 

相手の間違いを修正するのは喜ばれることもあるけど

 

たとえば、相手が日本語が達者な場合もある。

俺は、語学目的だけで

外人と交流しているわけじゃない。

だから、日本語をある程度話せる人とは、

日本語だけで会話する。

 

相手によっては、間違いを訂正してくれって

言うから、

そういう場合だけ、

大きな間違いだけ訂正する。

 

何も言われない場合、

意味が分かる時は、

そのまま、聞き返すこともない。

 

俺はそれでいいと思っている。

 

たくさん話して、日本人と話す度胸がつけば

それが一番いい。

 

俺にできるのはそれだけ。

俺は先生じゃない。

俺にできにのは、相手に自信を付けさせること。

日本語を教えることじゃない。

 

日本人が一番間違いやすいのは、

外国人の言葉をかってに自分の好みに

変更すること。

間違っていないのにね。

 

教育上もあまり良くない。

たぶんね。

 

でも、俺は、日本語教育上の理由から

言語の変更がよくないって言ってるわけじゃない。

 

たとえばね。

 

> 今日、カフェに行きました。

 

って、外人が言ったとする。

日本人のオッサンが、

> へぇ、今日、喫茶店に行ったんだぁ。

って答える。

これ、よくない。

 

俺が、よくないって言っているのは、

日本語教育上じゃない。

 

これは、師匠も行ってるんだけどね、

相手と親しくなりたいとき、

(セールスとか、女の子を口説くときとか)

相手に同調するのが重要なわけ。

 

オウム返しっていう手法なんだけど。

 

相手が「カフェ」って言葉を使ったら、

自分も「カフェ」って言葉を使うべきなんだって。

 

そうしないと、価値観が違うって思われてしまう。

これが積み重なると、

無意識に、相手との価値観の違いを感じてしまう。

 

大げさな例だと、

服をかける「ハンガー」の話を若い女の子がしたとする。

オッサンが「えもんかけ」って言葉に置き換えて、

話をつづけたら、若い女の子は、

年齢差を感じまくるわけ。

それで、距離を感じるんだよね。

 

相手と仲良くなりたければ、

なるべく相手と同じ言葉を使うのが重要なんだよね。

 

外国人が使ったった言葉で、

明らかに日本語として間違ってたら、

あえて置き換えたほうがいい。

 

でも、自分の好みで、

勝手に言葉を変更すると、

無意識に、相手との壁を感じてしまう。

 

仲良くなるのが一番の目的なんだから、

小さな言葉にこだわれないで、

相手の使った言葉をおうむ返しすればいいんだよね。

 

それができないと、

相手との距離を感じ始めて、

交流がうまくいかなくなるかもしれない。

 

外国人ヴィジュアル系バンギャルのタトゥーの写真を褒めてあげることも必要なんだよ

女の子が話したいことを優先

男はヴィジュアル系バンドなんて興味ない。

10代のころは聴くけど、

大人になると聞かなくなるんだよね。

でもね、

師匠は、ヴィジュアル系のバンギャルも

口説きの対象にするんだよね。

日本人の女の子だけどね。

 

師匠によると、

バンギャルは、自分のやっていることを

人にわかってほしいんだって。

別にヴィジュアル系ファンになることを

男に求めてるわけじゃないんだってさ。

 

要するに、真っ黒の服とか、

カラコンとか、

彼女たちの美学、

一般の人から理解されにくいわけですよ。

それを、彼女達も認識してるわけ。

 

でも、好きでやってるわけだし、

認めててほしいわけですよ。

家族からも、黒い服を褒めてもらえることは無い。

そんな女の子たちだからね。

 

外国なんて、さらに、その傾向が強い。

日本人の化粧をした変なバンドのファン。

だれが理解するっていうの?

 

外国人のバンギャルは、

日本人なら自分を理解してくれるかも、

そういう願望がどこかにあるんじゃないのかな。

 

そんなわけで、

バンギャルの話が、

ヴィジュアル系について話し出したら、

聞いてあげるってのが、

仲良くなる近道。

 

バンギャルだって普通の女の子なんだよね

 

俺は、日本のバンギャルとは話したことない。

でも、外人さんのバンギャルとは

何度もチャットしたことがある。

 

最初のころは、

バンドの話は一切しなかった。

 

バンギャルってわかりやすくて、

フェイスブックのアルバムを見れば、

日本のヴィジュアル系バンドの

写真集みたいになってる。

 

スカイプのプロフィール写真も

必ず化粧した日本人のミュージシャン。

 

さすがに、日本人の男の写真を見たら

チャットするのは嫌なので、

写真を変えてくれって言うけどね。

 

女の子も、それは理解してくれる。

 

自分の顔写真に変更してくれる。

 

バンドの話をしないと、

バンギャルも普通の若い女の子。

 

そればかりか、

日本人の男に憧れてる人たちだから、

日本人の男の意見を尊重してくれるんだよね。

だから、結構楽しい。

 

たまに、バンドの話になると、

急にテンションが高くなって、

しゃべりまくってた。

でも、最初のころは、俺も

その喋りがおさまったら、

話題を変えた。

興味ないからね。

 

でも、師匠に会話術のテクを学ぶようになってからは、

それが間違ってたなって

思うようになった。

 

相手がしゃべりたいことを

しゃべらせてあげる。

それが、心の扉を開くコツなんだよね。

 

バンギャルは、恋愛の話とか、悩みの話なんかより、

バンドの話をすると、心が開きやすいんだよね。

それを理解して、

聞き役になればいいってことんだけどね。

 

実際には、それができない日本人が多い。

 

外国語を学ぶのが目的の

日本人の多くは、

タトゥーを入れまくったり、

ピアスをしまくっている

外国人を理解できないんだよね。

慣れてしまえば、言語学習の

強い味方になるのにね。