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外国人ペンパルとのメール頻度、返信のタイミング

すぐに返信が基本だけどね

ペンパルとのメール交換で、

メールをいつ返信すべきかを迷うことがある。

あまり、時間を空け過ぎると、

メール交換の自然消滅の可能性が高まる。

 

1週間毎の長文メールとかは、

仲良くなった気分になるだけど、

実際は、すぐにメール交換が終了して、

相手の名前もすぐに忘れる。

 

だからと言って、

メールが届いたら、速攻返信するってのも、

必ずしも良いとは言えない。

 

たとえば、恋愛目的のメールの場合、

師匠は、すぐに返信するなって言ってるんだよね。

すでに、付き合っているとか、

相手が自分に好意を持っていることがわかっている場合は、

男はすぐに返信してもいい。

でも、もし、女の子にとって、

まだ一人の男友達としか見てもらえていないのに、

メールの速攻返信ばかり繰り返すと、

ウザいと思われる可能性がある。

 

外国人とのメール交換は、

海外に住んでいる人が相手だから、

口説かれると誤解される可能性は低いのだけど、

それでも、毎回、即返信するべきではないかもしれない。

 

相手が、メール内で、何か質問を書いている場合、

その答えが、すぐにききたいだろうから、

即返信。

 

たとえば、日本語の文法について質問が書かれているのに、

それを1週間後に答えられても、

すでに問題が解決していたりするので意味がない。

 

でも、急いで答える質問がない場合は、

あえて、少し遅めに返信するのもアリだと思う。

遅めといっても、1週間以内に返信すべきだけどね。

 

やっぱりスカイプ

 

でも、やっぱり、メール交換は続かない。

結局、飽きてしまう。

だから、スカイプがいいんだけど、

最近は、スカイプを常にオンラインにしている人が少ない。

フェイスブックの場合、ビデオチャットがやりにくい。

ラインは、リアルタイムでなかなか会話できない。

何か新しいツールが出てくればいいのだが。

メールの会話が長続きしない最大の理由

初心者はまじめすぎる

 

ペンパル募集掲示板の利用者は、

国内でネットで知り合ったっ友達と

メール交換をしたことがない人が多い。

 

真面目タイプの人。警戒心が強い人。

プライドが高い人。

 

日本のメル友サイトに参加したら、

ネカマに騙されるとか、詐欺にあうとか、

エロいナンパ師に絡まれるとか、

色々なことを妄想して、

メル友経験を積まなかった。

 

恋愛経験が全くない人が、

キャバ嬢を口説けないのと同じで、

ネット交流の経験がないと、

ペンパルとも長続きしない。

 

やる気だけはあるんだよね。

真面目さもある。

 

恋愛下手の男が、真剣にキャバ嬢に惚れて、ラブレターを書く。

 

それに、近いことを、

ペンパルサイトの初心者はしてるんだよね。

幸い、ペンパルサイトの場合、相手も初心者。

だから、キャバ嬢と恋愛下手の男のような悲劇的な

展開にはならない。

 

でも、だからと言って、

初恋同士のれないみたいにうまくいくってわけでもない。

恋愛は、なんだかんだ言って、

テレビドラマや映画で、ノウハウを学んでいる。

無意識に学んだノウハウが発揮される。

 

でも、ペンパルとの交流方法のノウハウを

学んでいる人はほとんどいない。

だから、失敗するんだと思う。

問題は返信のタイミング

 

外国人の友達ができた。

そして、メールが届いた。

だから返信する。

数日後またメールが届く。

そして、返信。

 

この繰り返しなんだよね。

 

でも、かならず、どちらかが返信をしなくなる。

 

たとえば、掲示板で日本人の友達を募集した

 

外国人の女の子がいたとする。

最終的に5人を選んで、長文のメールをし始める。

 

友達の募集をしたのは、8月、夏休み。

 

でも、9月になって学校が始める。

 

当然、忙しくなる。

 

やがて、日本人からのメールに返信できなくなる。

 

1人の返信を見送ると、どんどん、メールボックスに

日本人のメールがたまり、

結局、5人のメールが未返信の状態。

 

休みの日に返信しようなどと考え、

 

ついつい先延ばしする。

 

でも、結局、気がついたら、

メールのことを忘れてしまう。

 

別に、日本人が嫌いになったわけじゃない。

 

それぞれの日本人ともそれなりにうまくやっていた。

でも、ちょっとしたきっかけで、メールの返信を休むと、

 

返信しにくくなってしまうのだ。

 

1か月も返信しないと、

今更、メールを送ってもダメかなとか思っちゃう。

 

嫌われたわけではないとすると、

メール交換を長続きさせることはできるんだよね。

 

メールが少し遅れてるなってタイミングで、

 

短めのメールを送ってみる。

 

本来だったら、相手がメールを書く番だけど、

それを気にしないでメールを書く。

 

そうすると、

忙しくてメールの返信を先送りにしていた相手が、

やっぱり、ペンパルとの会話はおもしろいなって思い出す。

 

そして、

 

> 返信が遅れてごめんなさい。

 

というメッセージとともに、再び、メール交換が始まったりする。

 

スカイプとかフェイスブックがいいところというのは、

メールとは違い、最初から、交互に連絡を取るという、

暗黙のルールがないってことだと思う。

 

メールにこだわる場合、この、交互のルールを気にせずに、

二回連続でも遠慮なくメールを送るような癖を付ければ、

 

少しだけ長続きさせることができると思う。

 

 

外国人の友達を日本語のみで募集する:中学英語で自己紹介を書く

英語を書くのが恥ずかしい

 

外国人の友達募集掲示板に、

日本語のみで自己紹介を書く人がいるんだよね。

しかも、英語を勉強してますとか書いてる。

だったら、なんで英語で書かないの?

おかしいよね。

 

ペンパルってのは、文通相手のこと。

それが転じて、メル友を意味するようになってる。

だから、日本語しか話せないけど、

外国人の友達がほしいってのは、

アリだと思う。

 

何の問題もない。

 

そういう人が、日本語を話せる外国人と交流するために、

ペンパル募集サイトを使うのは、

正しい利用方法。

 

でも、英語を勉強しているって言いながら

英語を書かないって、

何をアピールしたいのかわからない。

 

英語が上手な日本人と比べられるのが恥ずかしい

たぶん、日本語しか書かないのは、

へたくそな英語を人に見られたくないんだよね。

 

そんなことは、実はわかってるんだ。

でも、そのうえで、意味がないことだなって感じる。

 

だってさ。

ペンパル募集掲示板って、顔写真を掲載しなくてもいいし、

名前もニックネームでいい。

 

別に、人に見られて恥ずかしいことないじゃん。

 

中学英語でしか、自己紹介が書けなくても、

それは、相手に、英語のレベルを伝えることができる。

> 英語の初心者です。

って、日本語で書くより、

英語を書いて、相手にレベルを認識させたほうが

手っ取り早いじゃん。

 

それに、最初の段階で、英語のレベルがわかれば、

外国人だって選びやすいと思う。

 

全部日本語だと、それだけで、

メールを受け取れる可能性が減るわけでしょ。

 

日本語を勉強する外国人が増えてきたとはいえ、

漢字までパーフェクトに読める人なんて

ごく一部に過ぎないんだしね。

 

無料英語レッスンを求めたら嫌がられるでしょ

 

外国人との交流は、

お互いに言語を教えあいましょうみたいな

建前がある。

 

でも実際は、会話をしながら、

分からないことがあったら聞いて、

間違えたら訂正してもらう。

 

そういう関係なんだよね。

 

一方的に、無料レッスンしてくださいなんて、

言われても、外国人だって困っちゃう。

 

日本語だけで、文章を書いて、

> 英語を教えてください!

ってのは、外国人だって困るわけですよ。

 

外国人ペンパルとのメール頻度(返信速度)より、返信時刻が重要なのに気が付いている人は少ない

相手に同調するってのが基本なのだが

師匠によると、男が女の子に同調すると、

口説き易くなる。

 

どういうことかっていうと、例えば会話だったら、、、

・話す速度を相手に合わせる。

・使っている言葉を相手に合わせる。

ってこと。

 

メールだったら、返信速度を合わせるってことになる。

たとえば、相手がメール受信1週間後に

返信を送ってきたら、

こちらも、1週間後に送る。

 

でも、これは、ネットとリアルで違いが出てくる。

 

もしラインだったらコミュニケーションにならない

 

少し、大げさな話になるけど、

たとえば、ラインで外国人と交流するとするよね。

ラインは、長文は書かない。

書かれたらウザい。

だから、1~2行ぐらいの文章。

 

> 趣味は何ですか?

> 映画が好きです。

> どんな映画を見ますか?

> 日本のアニメ映画が好きです。

 

こんな会話。

もし、時差がない日本でやるなら、

もし、お互いがいそがしくても、

1日以内に完了する。

 

でも、時差がある外国人との交流だと、

それぞれのメッセージが、

1日おきになることだってある。

1日1文の交流。

 

こんなの長続きするわけがない。

 

返信が遅いのは興味がないから

 

結局ね、メールの返信が遅くなるのは、

話していて楽しくないからなんだよね。

 

本当に話が盛り上がってるときは、

翌日に返信するものなんだよ。

長文メールでもね。

 

だから、メールに問題があるってことに

気が付くべき。

でも、結局、仲良くなるには、

メールじゃダメ。

毎回、おもしろいメールを書き続けるなんて無理。

 

それで、スカイプ交流がいいってことなのですよ。

 

複数同時交流が原因のこともある

 

たいていの場合、

ペンパルをネットで募集してる人は、

同時に複数の人とメール交換してる。

 

1日1通ずつメールを書こうとするだけで、

メールの返信が1週間後になるってことも

多い。

 

そんな状況で、こちらの返信も、

1週間遅らせたら、

メールの頻度が遅くなるだけ。

 

単純に1日1通ってルールで返信してるなら、

こちらが即返信すれば、

メールの頻度が上がる。

単純なことなのですよ。

 

それに、即返信すれば、

> 私のメールに興味をもってくれてる

って、外国人は思うわけ。

 

> この人、暇なんだな

って思われてもいいのですよ。

最終目的はスカイプなわけで、

忙しいと思われたら、

会話チャンスが減るわけだからね。

 

返信時刻が絶妙だと・・・

 

それでね。

返信は、早いほどいいんだけど、

時間をうまい具合に合わせると、

いいこともある。

 

メールってのは、

パソコンにインストールしているメーラーとか、

スマホのアプリもダウンロードしてる場合、

メールの受信通知があるわけ。

 

俺の場合、ペンパルとの交流は、

いつも捨てアドを使ってた。

ブラウザでヤフーにアクセス。

だから、外人からメールが届いても、

自分が、ヤフーにアクセスしないと

分からない。

 

でも、最近、ヤフーメールをスマホで使い始めた

そうするとね、

捨てアドにメールが届くと、

通知されるんだよね。

 

何が言いたいかっていうとね、

相手が起きている時間、

暇な時間にメールを送ると、

> あっ、あの日本人からメールが届いた!

って小さなサプライズがあるわけ。

これを繰り返すと、身近に感じるようになるわけですよ。

 

日本人同士のメールとかラインでも、

夕方の6時ごろだから、彼女からメールが届くころかな。。。

みたいに思うわけ。

同じように、この時間は、日本人の友達から

メールが届くかもって、待ち遠しい気持ちになる。

 

でも、相手の外国人がオンラインの時間なんて

わからない。

 

それがわかるんだよね。

SNSとかのメッセージや、ラインだったら、

相手がメッセージを読んだ時間がわかることがある。

 

それがわからなかったとしても、

相手からのメールを受信した時間を見ればいい。

メールを書く時間というのは、相手が暇な時間だからね。

 

そういう時刻に、メールを送信すると、

無意識に親近感を持ち始めるわけですよ。

 

だから、師匠は、メールを送る時は

相手の生活リズムを理解して、

通勤中とか、家でくつろいで、

スマホをチェックする時間を狙えって、

言ってるんだよね。

 

コピペメールの自己紹介の書き方が、長いだけで、中身がないんだよね

コピペメールでもいいんだよ

ファーストメールはね、

コピペでもいいんだよ。

完全にコピペじゃなくて、

部分的に書き変えられるテンプレートを作っておくんだ。

 

でもね、

多くの人が自己紹介が下手なんだよね。

それに気が付いてない。

 

とくに、長文で書いているひとは、

自分に酔ってるから、

訂正しようとしないんだよね。

 

まぁ、長文で自己紹介を書く人は、

まともな自己紹介になっている

可能性も高いけどね。

 

具体的に書く

 

師匠は、具体的に書けばいいって

言うんだ。

たとえば、

地名を書くだけで、

出会い系サイトの反応は、

上がるんだってさ。

 

どういうことかというと、

たとえば、今すぐ会いたい人募集の掲示板

ってのが、出会い系にはあるんだよね。

 

そこに、

> 絡んでくれる人募集!

> 一緒に酒を飲みましょう!

なんて書いても、ダメなわけ。

 

でも、

> 錦糸町の居酒屋で飲んでます!

> 一緒に飲める人募集!奢りますよ。

こんな風に、場所を具体的に書いたとするよね。

これで、東京の東よりいいる人は、

> 私にピッタリの人がいる!

って思うわけ。

 

だってさ。

一緒に飲みましょうだけだと、

どこで飲むのかわからないし、

男がどこにいるのかもわからない。

 

メールのやり取りして、

結局、会えないなんて、

面倒なことになりかねない。

 

そらなら、最初から、錦糸町って

分かっている相手を選ぶわけ。

 

外国人だって地名を書いたら大人気

 

さっき書いた例は、

日本の出会い系の話。

でも、外国人との交流だって

同じこと。

 

たとえばね、

外国人の女の子が、

> 日本人の友達がほしいです。

> 来月から1年間、東京に留学します。

って、友達募集掲示板に書いたとするよね。

 

東京って具体的な場所が書かれているだけで、

反応率が、断然アップするんだよね。

 

あなただって、上のようなメッセージを読んだら、

メールを送るでしょ?

 

> いつか日本に行きたいです。

 

なんて、表現じゃ、具体性がないわけですよ。

 

趣味だって具体的に書かなきゃね

 

師匠はね、

趣味とかも具体的に書かないと

話しが発展しないって言ってるんだよ。

 

だってさ、

> 趣味は映画と読書です。

こんな自己紹介、何の意味もないじゃない。

 

> 地球は青いです。

っていってるのと、同じぐらい価値がない。

(自己紹介としてね。。。)

 

映画が好きなら、

具体的に書けばいいんだよ。

 

> 最後に見た映画は、邦画の「○○」です。

ってね。

交流相手は親日家なんだから、

もし、「○○」って映画が、

外人にも人気の監督だったりしたら、

話が発展するわけ。

 

でも、本当は、映画の話は、

個人的なものじゃないから、

あまり、親密になれない。

 

たとえば、彼女と映画館に行った話をして、

> 日本では、「カップルシート」が流行ってるんだ。

> 二つの席がつながってて、、、、

みたいに言えば、

相手は日本の文化を知ることができるし、

頭の中で、シーンの想像をするわけですよ。

これを繰り返すと、どんどん、仲良くなるんですよ。

 

映画作品や文学作品の話なんて、

結局は、インテリ同士の、

知識自慢で、

いつまでたっても仲良くなれないんだよね。

だんだん、レポートのような

長文メールにつかれて、

メール交換終了。

 

とにかく、ネット交流は、常に

頭に何かをイメージできるような、

話を書くってのが重要なわけ。