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外国人女性にモテる方法※非モテ編

真面目な非モテ男のあやまち

あなたに、白人美女のメル友ができたとしよう。

しかも、外国人女性は日本に住んでいる。

メール交換は数か月間、続いている。

そろそろデートに誘いたい。

> もしよかったら食事にいきませんか?

この一言をメールに書いた途端、

返信がこなくなる。

 

しかし、冷静に考えると理由はわかるはずだ。

外国人の女性は、あなたを友達としてしか、

見ていなかったのである。

 

あなたが、若くて、イケメンだったら、

> 食事に行きませんか?

の一言で、外国人の女の子は喜んで応じる。

 

日本に住んでいる外国人は、

日本が大好きで、日本人の男性を恋人にできたらいいなと、

心のどこかで思っているはずだ。

 

イケメン君とメールで仲良くなったら、

早く誘ってほしいと、女の子は待っているはずだ。

 

しかし、ブサメン(またはフツメン)のあなたの場合、

ネットの交流だけで外国人美女を惚れさせることはできない。

 

まず、メル友からリアルな友達にステップアップして、

それから、口説きの会話術を駆使する必要がある。

 

女友達を量産するという意外な方法

 

なぜ、あなたが女の子に断られたのかというと、

外国人の女の子は、あなたの誘いを「デートの誘い」だと判断したからである。

友達として会うならばOKだったかもしれないが、

外国人女性は、あなたからの誘いをデートだと判断した。

 

もし、デートでなければ、カンタンに会えるのだ。

例えば、あなたが普段、ボランティアで浅草の観光ガイドをしているとしよう。

ペンパルサイトで知り合った外国人が旅行で日本に来る。

そんな時、

> 浅草を案内してあげるよ。

といえば、何の迷いもなく、女の子はあなたに会いにくる。

デートの誘いだとは思わないからだ。

 

師匠は、女の子にデートだと悟られないための手法を

たくさん教えてくれた。

 

その中でも、面白いなと思ったのは、

本命を落としたければ、女の子の友達をたくさん作れ!

という話。

 

女の子の友達を作ると言っても、

その女の子の中から、恋愛を育てる

という意味ではない。

 

普段から女の子の友達と遊んでいる人間だとわかると、

友達として付き合える人だと安心させることができるのだ。

 

「自分が惚れた女以外とは遊ばない」という

硬派な男がいるとする。

 

もしこれが、自分が惚れているイケメン君だったら、

女の子は喜ぶだろう。

浮気される心配がない。

 

でも、もし、友達の男が「硬派気取り」だったとして、

その男に、

> 食事に行きませんか?

と誘われたとする。

 

これは、惚れていない男に、

デートに誘われていることを意味している。

これ以上、惚れられたら、厄介だなと女の子は感じるはずだ。

 

しかし、もし、自分が惚れていない男だったとしても、

普段から女の子と一緒に、

スイーツを食べに行っているような男だったらどうだろう。

「女ったらし」という意味ではなく、

女の子に「男友達」として評価されている男。

 

そういう男から、

> 今から、カフェに行かない?

と誘われたら、女の子は簡単にOKする。

 

デートだとは思わず、

友達だと思うからだ。

 

つまり、2人きりで会うという、最大の障壁が、

女友達が多いと、軽く崩れるというのが

師匠の主張なのである。

 

外国人の友達と会ったエピソードを聞かせる

 

では、外国人との交流の場合はどうだろう。

あなたが外国人の女の子とネットで知り合ったとして、

友達として、過去に

  • ランチを食べた。
  • 東京を案内した。
  • カフェで日本を教えた。

という経験があることを、普段の会話で話しておく。

その上で、もし、あなたが、

> キミの家の近くにある〇〇って、そば屋はとても有名なんだよ。

> もしよかったら一緒にいかない?

> ぼくも久しぶりに食べたくなった。

 

と言ったら、どうなるか。

 

相手の外国人は、友達として会うのだな

と解釈してイエスの返事を

する可能性が高くなるのではないだろうか。

 

どうやって経験値を積むか?

 

でも、どうやって、経験値をつむのか。

そもそも、外国人とリアルで出会ったことが

なければ、

女の子を誘っても、

いつまでたっても、デートだと判断され、

断られ続けてしまう。

 

実は、デートだと思われないようにする手法は、

他にも存在している。

このブログでも、師匠に教わった方法を書く予定だ。

 

しかし、今回は、手っ取り早く、経験を積む方法を書いてみる。

特別な裏技があるわけじゃない。

 

出会い系サイトを利用するだけだ。

 

日本人と外国人が交流できる出会い系サイトはいくつかある。

 

しかし、運営会社が海外の場合が多く、少し不安。

(不安に感じないのならば、たぶん海外サイトの方が出会い率が高い)

 

日本のサイトだと、たとえば、「pairs(https://apps.facebook.com/pairs-lv/)」は、在日外国人が多い。

 

実は、あまり知られていない穴場である。

多くの人は日本人同士の「婚活サイト」だと思っているので、

外国人目当ての人はあまり登録していないと思う。

 

日本の出会い系サイトだから、外国人はいないかと思いきや、

フェイスブックアプリという安心感から、

親日家の外国人が登録するのである。

 

詳細検索設定で、出身地を「海外」に設定し、

居住地を「日本」にすれば、日本在住の外国人がヒットする。

 

日本人男性の多くは欧米の女性に目が行きがち。

実際、「pairs(https://apps.facebook.com/pairs-lv/)」には欧米人もいるのだが、

中国、韓国、台湾などのアジア系が多い。

 

でも、友達と会う経験を増やすのが目的なのだから、

実は国籍は問題ない。

 

国際交流を楽しめばいいのだ。

もし、本命の外国人がフランス人だったとして、

フランス以外の外国人の女友達との交流の話は、

イメージアップにつながる。

 

> 中国人が大学の願書の書き方がわからなくて困ってたんだ。

> だから、昨日はカフェで願書の作成の手伝いをしたんだよ。

 

> 韓国人の友達が東京に来たから浅草を案内したんだよ。

 

そういった、外国人との純粋な国際交流事例を作れば、

本命の外国人の警戒心は薄れるのである。

(出会い系で知り合ったことは隠す)

 

出会い系の場合、出会うことが目的なので、

2人で会うことへの警戒心が薄くなると考えられる。

相手を恋人にするのは難しいかもしれないが、

経験を積んで、それを本命の女の子の攻略に活かせばいいのだ。

 

しかも、出会い系で、外国人の彼女が見つかったらラッキー。

 

慣れてきたら、ペンパルサイトではなく、

海外の会社が運営している出会い系サイトに登録して、

欧米人の彼女を探すのもいいかもしれない。

 

 

外国人をカラオケデートに誘う理由

夫と旅行に来る人妻にカラオケに誘われた

 

フェイスブックで外国人と交流していると、

外国人からいきなりメールが届いて、

旅行で日本に行くからあってほしいと

言われることがある。

 

たいていの場合、男と一緒に来る。

男友達だったり、彼氏だったり。

正直、日本人の男としては

あまり面白くない。

 

たぶん、外国人の彼氏の方も

自分の彼女のペンパルである俺となんて

会いたくないはずだ。

 

そんなわけで、適当な言い訳をして逃げる。

 

ある時、

 

>カラオケ屋に連れて行ってほしい!

 

と頼まれたことがあった。

 

その場合、俺は、よく知らない相手だったので、

結局、一緒に行くことは無かった。

 

でも、その女性の場合、

夫の仕事に同伴して日本に行くのだが、

昼間暇なので、カラオケに行きたいと言ってきたのだ。

 

別に、俺とエッチなことをしたいってわけじゃない。

純粋に、友達と場所として

カラオケ屋が認識されているのだ。

まぁ、日本でも、普通はカラオケ屋というのは、

友達同士で行くところなのだが。

 

カラオケで口説く手法

だが、日本では、カラオケ屋ってのは

ナンパ師に好まれる場所でもある。

 

師匠が外国人を口説くときの鉄板は

出会い系→カラオケ屋→ラブホ

というコースである。

 

カラオケ屋は昼間でも女の子と二人きりに慣れる。

しかも安い。

だから、良いのだと思っていたが、

たぶん、もう一つ大きな理由がある。

 

それを、この記事の前半のエピソードが教えてくれる。

 

つまり、カラオケ屋というのは、

デートと言うより、

友達同士が行く場所

として認知されているので、

女の子の警戒心が緩む。

 

夜、個室居酒屋に誘うより、

昼間、カラオケに誘ったほうが、

女の子は、イエスと言いやすいってことだと思う。